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さて、続きです

ここからも長いです
ケータイやスマホで読んでくださってる方、
本当に(´Д`;)ヾ ドウモスミマセン



ここからも
訂正以外はノークレームで~
お手柔らかにお願いします(^人^)


さてさてさて、
ここからがいよいよコンサート!!!

ブムオッパ「ミニコンサートじゃない、スーパーコンサートの始まりです!!!」



客電が落ちて
左右のスクリーンに映像が~
そして耳慣れた声が~

「こんにちは~、ゆちょんです~」



(゚∀゚)(゚∀゚)(゚∀゚)



「ジェジュンヒョンは、この日のために
 たくさん準備をしてきたんですよ・・・」
って、
スタジオでかいがいしく作業するジェジュンの映像に
昨年末の授賞式で4冠を達成した俳優パクユチョンのナレが重なって
情熱大陸みたいな
骨太ガチンコドキュメンタリーが始まると
会場にいた誰もが期待していたその時・・・



「うっわ~~~、キムジェジュンホントカッコイイーーーーー!!!」



って、ジェジュン本人がキャッキャキャッキャしてるwwwwwwww



ジェジュンがマインのMVを見て
イケメンだー
天才だーと
キャッキャキャッキャ大はしゃぎwwwwwww



そうなんです、
これは歌手キムジェジュンの魅力にハマった
キムジェジュンちゃんが
キムジェジュン様のソロコンサートに行くまでの
萌えと試練と葛藤を描いた
愛と感動の実録&赤裸々ドキュメンタリーだったのですwwwwwwww



マインMVにハマったジェジュンちゃん
コンサートに行きたくなって
ネイバーで調べていると
今日ソロコンのチケッティングがあることを知ります

「きゃ~ん、行きたい~~~」
って、PCの前で鼻息待機するも・・・
カタカタカタカタ・・・
つ、繋がらない~~~www
やっと繋がったと思ったら、、、完売www
「えええ~~~~、席どこ~~~~TTTTTT」
それからもPCと格闘して
ジェジュンちゃんはようやく1枚、チケットをゲットしますw

無事にコンサートに参戦できることになった
ジェジュンちゃん
浮かれまくりの萌えまくりwww
コンサートのことしか頭にありませんwww
「your,my,and,mineコンサート・・・長いわね・・・
ノナコンって呼ぶのはどうかしら?」
「ノナコン、うんいいわね!皆に教えてあげましょ!」
って、
ペンカペコミュに
意気揚々と書き込みしようとするジェジュンちゃん
しかし、
もうとっくにファンはノナコンって呼んでたのでした~w
「えっ?ボクが先に考えたのに!キリキリ!!!」

「ロックコンサートなんだから、
ファッションもロックでキメたいわね!
全身レザーってのはどうかしら?あっはhh~」
「レザーのパンツに、
レザーの下着(これがえらいヒワイな下着でwww)、
皆に教えてあげましょ!」
って、
またまたルンルンで書き込みしようとするジェジュンちゃん
しかし、
またまたとっくにファンはその話題で盛り上がってて
出遅れちゃったジェジュンちゃんw

もう何をするにも
キムジェジュン様のことしか考えられない
ジェジュンちゃんw
キムジェジュン病にかかってしまったんですね~
そんなジェジュンちゃんの様子を
淡々と、生温かく語るユチョンのナレーションがwww

するとジェジュンちゃん、
コンサートでジェジュン様に歌ってもらいたい歌を
フェイスブックで募集していることを知ります
「声をたくさん聴いていたいから、長い歌がいいわよネ・・・」
“一番 長い 歌”と入力して
カタカタネット検索するジェジュンちゃん
みつけた曲をリクエストしようと
FBに書き込もうとすると
もうすでに
たくさんのファンがその曲をリクエストしていましたwww
「何よ!みんな早いわね!!!」

「みんなどうしてこんなに早いの!(ヲタはスピード命)
キムジェジュンのことしか考えてないの?!(その通り)
いつも何やってるの?!(ネットサーフィンw)
いつゴハン食べてるの!!!(ワタシも知りたい)
ムキィィィィ(`Д´)ノ



・・・とまぁ、こんな内容の映像なのですが



これ本っっっ当にオ!モ!シ!ロ!イ!!!!!



何が面白いって
まず、どうしてこんなにファンのことを知ってるの?!
ってくらい
ジェジュン病の描写がリアルwww

チケットとれなくて
「行きたいよ~~~、行きたいよ~~~」
って放心状態でつぶやくとことか
ジェジュン様への思いがいっぱいで
たまらなくなって
「・・・キムジェジュゥゥゥン」
って萌死にしてるとことか
もう笑うしかないってくらいリアルすぎ(・∀・)(・∀・)(・∀・)



あとはやっぱ
評価されるべき点は
キムジェジュン病に堕ちたパスニを
ジェジュン自らが演じてるというところでしょう

どんだけ自虐ネタよ/(^o^)\

パスニパロディと
セルフパロディ
その両方を
ここまでのびのび&ケロッとやってのけてしまうなんてwwwwwww



ジェジュンにむ、ちんちゃもしった/(^o^)\/(^o^)\/(^o^)\



いやぁ~、
これまでたくさんのアイドルやアーティストの
幕間映像を見てきましたが
ここまで秀逸に出来たものはなかった!!!

何が笑えるって
本当にジェジュンは
こんなやって己にモヘてそうだなぁ~って思うし
皆そう思ってるんだろうなって
ジェジュン自身がわかっててやってるから
面白いんだよね!!!←え?違うw??



究極の自虐系アーティスト、キムジェジュン



てか、
こういうことができちゃうのが
ジェジュンの才能っつか、
発想力っつか、
創造性っつか、
チャーミングっつか、デカさなんだよね~~~

大物ってヤツなんですよ~~~
(いやだからそういうことじゃなくてね・・・www)





な~~~んて
大笑いしていたら
『ワンキス』の前奏が流れてきて~~~
いよいよ~~~、キャーーーー(≧∇≦*)
ってなってたら・・・

ステージのバースデーケーキが回転し始めて


なんと、ケーキの裏側には
ドラムセットが!
そしてバンドと共に、キムジェジュン様も回りながら登場!!!



お衣装は
アッミアミの、アッミアミの黒ニット
(大切なことなので2回云いました)
シルバーのごっついリングを
左手薬指に!

アッミアミなのに
肝心なとこは、肝心なとこは
(大切なことなので2回云いました)確認できなくて
ワタシがわかったのは
黒いマイク用ベルトのみでしたね。。。無念。





今回のアルバム『I』の曲に関しては
また別に書きたいなと思ってるので
それは置いといて

ウォンキスは
音源で聴くより、
ずっとパノラマ感があるなぁと思いました
ぐわ~~~っと明るい方へ開けてゆくカンジ
メロディの持ってる力もあるんだろうけど
それに後押しされて
広いステージいっぱいに、
衝動と情熱を抱えて、メリメリと羽根を広げてゆくカンジ

あと、まだ歌い慣れてないからか
初々しくも痛々しくて―――
声を張り上げるとことか
でも張り上げきれないとことか
そのぎこちなくもがいてる様がとてもせつなくて、胸に迫る

あー、ウォンキスは、このまま巧くならないでほしいな
なんて
ひどいことを思ったりしてw
このまま
ちょっともどかしい、青いしなやかさを持った歌のまま
唄っていってほしいな
なんて思いました





このナイーヴな空気感のまま
『なまねうぃろ』
ジャッカルのOSTです

自作曲だからか
安心してというか、任せて聴けたというか
いつものジェジュン節、
ハミング系ヴォーカルが炸裂していました
あふ~ん、なふ~ん、なアレです

うるごぉ~ハッ、うるごぉ~ハッ、と、うるご~~~
なんて
もう声じゃなくて吐息
そこからさら~んさら~んって流れていく
とこなんかもう
聴覚じゃなくて
味覚として堪能したいほどの、甘やかさ

その声と共に、こちらまでとろけてしまいそう。。。





で、あにょはせよー、じぇじゅんいむにだー
みたいなトークが始まったのですが



通訳されず/(^o^)\



あ、あれ~?
さっきまでガンガってくれてた
天の声は・・・?

どうやらライヴ中は
通訳なされないみたい・・・
きっと天の声の中の人も
「ジェジュンさま~~~」って盛り上がってるのネ!ウン!

ってことで、
ここからは楽しげにおしゃべりしてるジェジュンを
ほっこり見守ってるだけになってしまいましたとさ(´∀`)

さっきの映像の話してた?
ネットの話してた?
全然わかんない・・・

まいっかw





本人自ら曲紹介してくれて
『さらんへっぢまん』

例のキムジェジュンさんもリクエスト参加した
Facebook企画で選ばれた曲です

いちおう原曲のキム・グァンソクさんの音源も
チェックしておいたのですが
ビックラするほど淡々とした曲でして
ロックつかフォーク?
なんでも
韓国のオザキユタカみたいな方なんだとかw
あ、それっぽいww

なーんて思いながら
そこまで期待もせず
ふふーんって構えていたんですけど。。。



泣いた(´;ω;`)



大サビのさらnへっぢまぁぁぁぁぁんって
朗々と歌い上げてからの
くでるrさぁ~らんへっぢまぁぁぁ~んの
柔らかい穏やかな着地で
ふわ~~~~っと浮かされて

でもって、
二度目のさらnへっぢまぁぁぁぁんは
めっちゃザリザリでヒリヒリ張り上げるんだけど
やっぱり次の
くでるrさぁ~らんへっぢまぁぁぁ~んで
ふわ~っと柔らかく放たれて

そのくり返し、揺り戻しが
どんどんどんどんたまらなくなって

でもって、とどめラストの
くで~る~さぁ~らんへっぢまぁぁぁ~んが
あまりにも穏やかで優しくて、、、泣いた



「キミを愛していたけど」



いまはもう愛していないの?



世の中には
こんなにふわふわして柔らかくて
かぎりなく半透明で
(そう、透き通ってるんじゃないの、どこかうっすら紗がかかってるの
なんとなく霞がかかってる、それがとても美しくて儚くて)
幸福とも絶望とも懐古とも判断つかない何かが
存在しているんだなぁって
そう思いました



声とか、音とか、
時間とか、感情とか、
そういうものを超越してしまった“何か”

以前、ひたちなかのエイゴールのリフレインで
「回っている声が見えた」んですけど
それに近い感覚

なんかそういうものを感じてしまって
それが自分の中に注ぎ込まれて溢れ返って
泣いてしまったんだろうなぁ、と



「キミを愛していたけど」



ジェジュンだったら
「いまも愛している」んじゃないかな、きっと



そんなことを思いました





そして、安心と信頼のw『守るから』
何度も何度も聴いている、耳慣れた曲

この曲の
じきょじゅごぉ~しっぽ~~~の
ごぉ~の揺らぎがたまらん
ジンのOSTより、こっちがスキ



・・・で、ここでいきなり
「一緒に歌いませんか?」
って云い出して
ジェジュンと一緒に歌うことになり~

伴奏もあったし、
歌詞も出たし、
なんて親切(´∀`)!!!

個人的には
ライヴ中の合唱はチライではなく
むしろスチ
本人と一緒に歌えるっていうのが
いいのよ~~~
せっかくおなじ場所で
おなじライヴを楽しんでいるんだもん
一曲くらいはこうやって
声を合わせて一緒に歌いたい派です

いつも「守ってあげたい」って歌ってもらってるから
誕生日くらいは私たちが
「守ってあげたい」って歌ってあげたい!



なーーーんて思いながら
歌いました



が、これで終わりじゃなかったという・・・



みんなが歌ってくれたのが嬉しくて
調子ぶっこいたのか
「さっき歌えたから、また歌えるよね~」
みたいなこと云い出して



今度は
ノー伴奏、ノー歌詞で、じきょじゅごしっぽ~~~



ハードル高っっっ(;´Д`)





で、たしかここからトークタイム
てか、モノマネタイムw

日本人のメンバもいたから
知ってると思われたのかしら
Y2Kというグループのヒット曲を
アカペラ&バンド付きで2回も熱唱www
モノマネ芸人キムジェジュンwww
楽しそうすぎてwww

いまググッてみたんですが
2000年当時、この曲は韓国ですごい流行ったんですね~
Y2Kも女子高生から熱狂的な支持があったとかなんとか
そういや日韓ワールドカップの頃
そんなグループもいたっけ
曲とか全然知らないけどTTT





そしてこれもまたおなじみとなっている、『君のために』

今回のアルバムインタビューで
「低音部の訓練をした」と云ってましたが
それが顕著に出ていたのが
この曲だったと思います

前半のスクラッチを効かせた抑えめの歌い出しから
後半に従って
どんどん開放されて
力強く、朗々と響かせてゆくのが
まざまざと伝わってきてゾクゾクする

もう感謝祭ドームの音源が聴けない・・・思うくらい
まるで違う曲



成長、じゃない、進化



巧くなった、じゃない、変わった



そんな印象を受けました

てか、この歌ってホント複雑だよなぁ
めんどくさい男だよ
「キミのために去るんだ」
なんて捨て台詞、あーめんどうwww
でもそうゆうのジェジュン好きそうwww

そうそう、
ここでイラッなったのが・・・
ジェジュンがせっかくタメてる時に
「じぇじゅーん(日本語イントネーション)」とか叫ぶのやめて(`Д´)ノ
そういうバカチンは
もういないと思ってたYO

沈黙に耐えられないのかしら?
子どもじゃないんだから。。。
タメを楽しむってことも大切よ!プンスカ!!





で、この後が
『ぼねるそおぷそんの』

韓国では有名な曲なんだろう。。。
ってカンジ
たしかにジェジュンの高音を活かした曲だと思ったけど
今回の曲の中では
一番淡々とした曲だった
なんでこれ選んだんだろ←

こういうとこで
ああやっぱりジェジュンは韓国人なんだなぁと思ったり
ワタシとは異なる
文化的バックボーンを持った人なんだなぁと





で、この後のトークがわかんなくてwww

ジェジュンが話し出したら
韓国ペンちゃんが
「歌ってー」って盛り上がって
「女の人は男が歌うといやがるでしょ~?」とかとか
渋り始め・・・

「わかりました~」って
もったいつけて歌ったのが



アカペラ(曲わかんなくて・・・)



これがもう
国歌斉唱みたいなド迫力!!!



さっきまでの
チャラいモノマネや
ゆるいトークが何だったんだってくらい
会場の空気が一瞬でキリーーーーーッ!!!なりました

なんだこのギャップ
高低差ありすぎて
耳キーンなるわwwwwwwwbyフット後藤

後で検索したら
これもイムジェボムさんの曲なんですね
ジェジュンどんだけ
ジェボムペンなの~~~





そして
「今回のミニコンサートで初めて披露する曲」
ということで
アジアテックスのフロウシクたんとつくった
『オンリーラブ』



これが予告されていた例のオリジナル・ダンス曲か・・・(゚д゚lll)ブルブル



って、心して構えていたら
なかなかライトなダンス・チューンでした

アジアテックスのメロディって
どこかキャッチーつか、ベタっつか、
歌謡曲のテイストなんですよね
だから聴きやすい
オサレっぽいんだけど
鼻歌ふんふんしたくなる
カラオケで歌いたくなるみたいな

ビートではなく
メロディで踊るジェジュン向けだと思いました

ダンスってか
クラブ・ミックスってカンジ
ダンサーキムジェジュンの
ひらひら蝶ダンスに合うよね~~~~~
(ほめてる!)





ひさしぶりのダンス曲に
ハァハァ息が荒いジェジュン
次から次へと
ファンの要望に応えてゆきますYO!!!

どういう流れかわかんないまま
エギョ披露です~~~



「いるだ~ぎぃぃるん、きーよーみー」
って、
最近の韓国アイドルで
やったことない人はいないってくらい
有名なあのエギョwww
シアたんもやってたよね?
あれをついにジェジュンもHEROです!!!

オレがやりたいんじゃなくて
やれてせがまれてるから的な
一抹のやらされてる感をかもしつつ
エギョるジェジュンちゃん



でも、イヤじゃないよねwww



本当ならノリノリでやりたいところだと思うけど
「男性の方、ひかないで~~~」なんてゆうてるけど
本当は絶対キャッキャしながらやりたいはず!!!





そして、
恐れていた時間が



「これで最後の曲になります」



えええええええええーーーーーーーー

これだと思ってました
『All alone』



照明が落ちたステージに
か細いスポットがぼんやり差し込んで
歌うジェジュン

その表情はまったく見えなくて
暗闇の中
ただただ身をかがめて
マイクひとつにすがるように歌うジェジュン
そんなジェジュンを見ていたら
いきなりものすごいプレッシャーを感じて



ジェジュンにはもう、マイクしかないんだ



ジェジュンにはもう、歌しかないんだ



なんてことを思ってしまいました



すると
ステージがうっすらと明るくなってきて
白い紙吹雪がぶわーーーーーっと噴き出して

これは、
凍える季節に降りしきる雪なのか
いままでずっとずーっとこらえてきた
ジェジュンの心の涙なのか



真っ白い欠片がひらひらと舞って
そこでたったひとり歌うジェジュンは
本当にきれいだった

本当にきれいで、
ほのかで
あたたかな光のようで

この瞬間、世界のすべてがここに在るような
そんな絶対感のあるステージでした



ワタシ、この曲のジェジュンの声が好きです
ハイトーンともファルセットとも
ウィスパーともつかない
なんともつかない、
ジェジュン以外の誰にも出せないような、この声が好き

面白いのかカッコイイのか
可愛らしいのか
優れたシンガーなのか
味のある演技者なのか
情に厚い男性なのか
なんともつかない、ジェジュンが好きーーーっ(*´∀`*)
他の誰でもない、ジェジュンがスキだーーーッ(*´∀`*)(*´∀`*)





と、ステージには白い幕が引かれて
アンコール!アンコール!
途中で
キムジェジュン!キムジェジュン!!
そして
ステージ横のスクリーンに
ジェジュンからのムンチャがカタカタと・・・



「ん・・・アンコールの声が小さいようですね?」
(お約束www)



そうこうしてると
ブルースっぽい前奏が流れてきて・・・

白い幕の中から・・・



「・・・yeah」



ぎゃーーーーーーーーーーー(≧∇≦*)(≧∇≦*)(≧∇≦*)



本日最大のインパクト
『なはんそんくでる』です

イェー(ボソリ)だけでもう
ズキューン!なったんだけど
重ねてズキューン!ズキューン!なったのが
ジェジュンのファッション

大きなサングラスに
全身ブラック・レザーのロックスタイル!!!



コッテコテすぎてぇぇぇぇぇぇぇぇ/(^o^)\



絵に描いたようなロックンロールファッション。。
(ロック、ではなくてロックンロール)
ちょ、、、
ここまでいかにもロッカーロッカーしてて
それでもこんなにカッコイイって
どーーーゆーーーーことーーーーーーーー/(^o^)\/(^o^)\/(^o^)\
(大混乱)

また曲も
コッテコテのロックンロール。。。
(ロック、ではなくてロックンロールその2)
YAZAWAか?
クイーンか?
虎舞竜か??←それはナイ。

んでも、
ワタシ的にはおなじロックでも
こういう路線の方がしっくりくるなぁ~
ぶっちゃけ
ビジュ系90年代歌謡曲ロック路線は
ショジキノーテンキューなので
こっちのがまだイイっていうか・・・



イイ(・∀・)!
イイオ(・∀・)!!
むしろカッコイイYO(・∀・)人(・∀・)!!!



正確に云うと
「ワタシのテリトリーからは完っ全に外れてるが、ストライク!!!!!



と、いうカンジ!!!



いやぁ、
まさかこんなことになろうとは・・・

だってワタシ、
こういうの「ダセェ」って文化で育ってきたから。。


ワタシは、
イカ天バンドブームの洗礼を受け
90年代ブリティッシュから
米国オルタナティブを経て
スカ、メロコア、北欧、サーフロックを通って
ここまで生きてきましたw

かつてワタシはそういうロック少女だったんです



な、の、に、ぐああああ、、、
ワタシの中のロックが
ガラガラと音を立てて変わってゆく・・・

価値観の大変動・・・

ディープ・インパクト・・・



って、これ書いてるいまも
胸騒ぎが止みませんYO!
もうなんなの(´д⊂)なんなのさ(´д⊂)(´д⊂)!!



こういうことが起こるから
キムジェジュンはやめられない!!!




曲間のメンバー紹介とか
ジェジュン、めっちゃ弾けてたしw

オ!レ!の!バ!ン!ド!!!

ってカンジで
堂々たるフロントマンっぷり
エアギター風味な右手は見逃しませんでしたけど
(あれ?ギター弾けるよね?作業室にあったよね??www)

いやでも、
このキムジェジュン・バンドの方々の
演奏レヴェルは素晴らしかった!
韓国にも
こんなに巧いバンドマンがいるのね~
テクニックはもちろん
ロックらしい疾走感、躍動感がひしひしと伝わってくる演奏で
生バンドの不安定さがミジンコもなくて
このメンバーで10年くらいやって来たみたい。。。

このままバンド活動にのめり込んだらどちよ。。。
って思うくらい
素晴らしいバンドでした





そしてラストは当然これ
『マイン』



くどいようですが
ワタシはメイズがニガテでして・・・
ファンは皆スキなのも知ってるし
人気あるのも納得もできるけど
このテの曲はやっぱ[+д+]/リームー

衝撃の「声ちょーだーい!」@横浜ブリッツから、、、
え?もう5年?6年も経ってるのかーっwww

たしかに、あの時と比べたら
アオリも、ガナリも、
ずっとサマになっていて
ロッカーらしくなっていました・・・
(上からスマソ)

MVみたいに
ぐわーーーーーって駆け抜けたり~
・・・しなかったねw
翼を背負わなかったし
仮面つけてなかったし
カブトムシもかむらなかった
(何を期待していたんだワタシは)



そうなのよ、
ジェジュンが心から歌っているだけで
ワタシはそれだけでイイのよ・・・





とまぁこんなカンジで
最後は少々リラックスしたテンションに落ち着きましたが
やんちゃな坊ちゃまを生温かく見張る保護者のような
スタッフ兄さんを従えて
キャッキャキャッキャとバズーカぶっぱなすジェジュンと共に
ワタシのノナコンは終わりました



「かむさmにだーーーーーっ!」の声に
ただただ、ぼーっとしているうちに
ジェジュンは去っていってしまいました





行く前は
こんなトンがったアルバムつくっておきながら
「キミとボクの~」なんてスィートなコンセプト掲げて
一体全体何を見せようっていうんだ?!
と、半ばキレ気味な心持ちで
参加したのですが
終わってみれば
よくもまぁここまで密度の濃いものを
ひとりでつくり上げたと

来て良かったと思いました

と、いうのも
ワタシ、本当はこれに参加するの
どーしよーかなーーーって
最後まで悩んでいたのです

昨年のジェジュンのあれこれに
いまいち乗り切れなかったのが
大きな理由なんですけど―――



音楽活動が少なかった
ということじゃないんです
韓流スタァな活動が多かったジェジュンに
乗り切れなかったんです

ワタシは
ジェジュンの歌う声に惹かれ
東方神起のファンになり
現在に至る
いわゆるJ-POPのとうほうしんきから入ったタイプ
「アイドルではない」
「韓流ではない」
そう云って頑張ってきた彼らの音楽に魅力を感じて
ここまで応援してきました

ジェジュンや
ジェジュンを取り巻く“音楽”がスキだったから
その“音楽”をいつも愉しみたいから
“音楽”があれば十分だったから

だから
ここまで応援してきたんです



だから
乱暴な言い方をすれば
ファンをそこまで大切にしてくれなくたって
いいんです



いや、気持ちは痛いほどわかるよ
ジェジュンは自分のファンが大好きだし
こんなにたくさんの国で
ソロペンミするのは初めてだし
日本からもあんなにたくさんの人が
参加してたし
ワタシだって参加してれば
キャーンなってただろうしね
(なんだひがみか)

んでもですね
ワタシ的には
そういうことはしなくていいんです

もらったプレゼントをツイUPしたり
寝ずのスケを押してハイタッチしたり
ファンがわんさかいるボムス行ったり

正直、そういうことはいらないんです

そんなことしなくたって
ワタシは、何があっても絶対に、ジェジュンのファンなんです

優しくなくても
ファンサしなくても
感謝なんかしてくれなくても
ワタシはジェジュンのファンなんです

だから
ワタシにはそんなジェジュンが
韓流スタァを通り越して
ホストにみえてしまって・・・



良い歌さえ歌ってくれれば、
それだけでいいのに・・・



そんなふうに思っていたんです



そんなジェジュンが
「ファンのために」開催した今回のイベント

誕生日をお祝いしてくれる自分のファンのために
ジェジュンはどこまでするだろうか

これでファンを辞めてもいい覚悟で参加しました



そしてワタシの目の前に現れたジェジュンは
他でもない
歌手・キムジェジュンでした



彼の歌声に出会って
心動かされ、満たされ
ときめいたり
大笑いしたり
目の前が真っ暗になったり
はちきれそうに悔しいこともあったけど



自分が歌いたい歌を、精一杯歌うジェジュン



自分が表現したい思いを、お腹の底から叫ぶジェジュン



自分がやりたい音楽を、自分がやりたいようにやるジェジュン



あーーー、ワタシ、こういうジェジュンがスキだったんだ
って、思いました
いや、思い出しました

そうだ、
ワタシが恋して
夢見て
憧れていたジェジュンは
こういうジェジュンだったんだと



この歌声に導かれ、ここまでやってきた



ワタシの愛する歌手・キムジェジュンがいたのです



これからもたぶん
「へぇー」とか
「ふぅーん」とか
気持ちがフラットになる場面もあると思いますが
(ヲイヲイ)
でもやっぱり
どんなにワタシの気持ちが薄まっても
乾いても
すさんでも
最後にひっそり残るのは
ジェジュンの歌なんだろうなって
思います

って、それは
内緒にしといた方がいいかも~( ´艸`)
(こうやって書いてるけどね)



日本に帰って一週間過ぎて
どんな音楽を聴いても
アタマの中に響いているのは
ジェジュンの声~~~



んでも、
「次はいつ会えるのジェジュゥゥゥゥゥン~?(´ε` )」
ではなく

「いつまでだって、ワタシ、待ってる\(^o^)/」

モードですw
なんだこの強気www
むしろ前より
重いオンナになってるwww



ということで
ここまでお付き合いくださって
本当にありがとうございました!

いつもいつも長文語りで
スソマセソ~
開店休業状態になっておりますが
このように
ワタシのジェジュン愛は
閉店することはございません!!!

これからも
不定期更新ですがよろしくお願いいたしま
す~





次は日本のLIVEの感想が書きたいなー(言霊)





20130204
テーマ:JYJ - ジャンル:音楽




ユユさん、待ってました!
きっと書いて下さるだろうな、と期待しておりました。
私も同行妹も、未だジェジュン廃人状態から抜け出せずにいる今日この頃です。
本当に、ジェジュンは一段と進化していましたね。
私は映画OST でキム・グァンソクを知り、彼の声と、どこか斜に構えた感じの、なげやりにも聞こえる淡々とした歌いかたが好きなのですが、そんなグァンソクの歌を、ジェジュンはどの様に歌ってくれるのか、楽しみにしていました。
もう、歌い出しからヤラレタ~って思いました。
やさしく、いとおしく、激しく、、何か、ジェジュンはどんな恋愛経験をしてきたんだろうか、と思わせる程に。
「さらんへっちまん」と「なはんさんくでるる」を激リピする毎日です。
ミニコンでなく、もっともっとジェジュンの歌を聞いていたかった(ファンミ部分は短くてもよかったね、と妹と話してました。小声で。)

本当に、日本でのコンサートレポが近いうちに拝見できますように。
【2013/02/06 00:29】 URL | ミューのママ #cuIA4eNs[ 編集]
このコメントは管理人のみ閲覧できます
【2013/02/06 22:43】 | #[ 編集]
ミューのママさんに。


おしさしぶりです(^O^)ノシ
ワタシもこれ書き上げて数日経ってますが
未だにペンミ音源をリピっては
はぁ~~~♥ってなってます^^

キムグァンソクさん、有名な方なんですね
一昔前の韓国のポップスは
どこか昭和の歌謡曲っぽくて
昭和の女(笑)の自分には、けっこうジーンとくる曲が多いです
さらん~も、なはんそん~も
どちらも超インパクト大で
このライブ音源をリリースしてほしいくらいです

もっと聴きたい!ところで焦らしてくれる
キムジェジュンwww
そんなところもまたジェジュンらしいのかな~
【2013/02/07 20:26】 URL | ゆゆゆ(threeU) #I3ynuaOo[ 編集]
鍵コメSさんに。


二度目ましてのコメント
ありがとうございます

27日は、もっとずっとのびのびしたステージだったみたいですね
つべや音源を聴いただけですが、
たった一日でこんなにパフォーマンスが変わるなんて
やっぱジェジュンはすごいなぁと思いました

ジェジュンはメロディのセンスや
表現力も優れていると思いますが
やはりあの声は、他の誰にもマネのできない
唯一無二のものだなって思います

ジェジュンがもっともっと進化するように
私たちももっともっとチカラつけないとwww
日本活動、楽しみですね~~~
【2013/02/07 20:31】 URL | ゆゆゆ(threeU) #I3ynuaOo[ 編集]
お久しぶりでございますー。ツイでもつぶやくこともままならないままなんですが。
ねさるめ更新待ってましたー!きっと更新してくれるだろうなぁ
と思ってますたが、ほんと今回も期待を裏切らないユユユさん独自の切り口で。

特にBDayボーイらしくケーキでハデに登場した割に苦笑いじぇーさん、とかすっぴんばっか気にするシアたんとか、まぁ会場に行ってない私も読みながらクスクスしておりました。

そして私がツイで気になるオトコ。卵にぃやんについても
ちょこちょこ触れてくださってありがとーございます。
卵さんはなんであんな流暢な日本語をツイを?って思ってる
ほんと気になるオトコなわけですが・・。

私も韓流スタアな活動にはスルー気味なんですが、ユユたんが音楽、音楽を(大事なことだから2度いいますた)通して彼に再会できてほんっとよかったなぁ、と思ってます。
言霊通り日本でやってくれるように私も一緒にお祈りしておりますですよー。
【2013/02/08 15:09】 URL | ナツナツ #ew5YwdUc[ 編集]
レポ堪能させていただきました。
PCの前で笑うの我慢するの大変です。だって職場だから~(笑)
行きたかったな~
読み終わった後に、一番に思ったのが、ジェジュンの歌が聞きたいです(T_T)
LIVEに行きたいです。
ファンミも楽しいけど、やっぱりLIVEですよね。
歌っているジェジュンが一番好き。
ジェジュンに、JYJに飢えすぎておかしくなりそうな今日この頃。。。
お願いだから日本で開催して~
もし開催されたら今年はゆゆゆさんにお会いすることができるかも~(*^。^*)な淡い期待を抱きつつ。。。

【2013/02/08 15:52】 URL | mi-mi #GI4quBcw[ 編集]
このコメントは管理人のみ閲覧できます
【2013/02/08 20:07】 | #[ 編集]
ゆゆさんこんにちは^^
レポありがとうございました。
プププと笑ったかと思えば、半泣きになりつつ読ませていただきました^^
←てか今ごろ更新に気づくなんてw…トホホ

ツベでは分からなかったリアルなゆゆさんの感想が、ジンジン心に染みました。

ジェジュンのサービス精神に脱帽!!
愛しすぎます~(*^^*)

歌手ジェジュンは最高でしたが、
「守ってあげる」のじきょじゅごしっぽ~~~ って教えるところが萌え萌えで。。
感謝祭のゲトレディの時のやさしーく教えるジェジュン先生思い出しました。。(萌)

今回ゆゆさんがそんな覚悟で行かれてたなんてビックリでしたが、ゆゆさんが今の歌手ジェジュンに会えて、これからもレポ読めると思うと本当にうれしかったです。
今度は日本ライブレポを楽しみにしてます♪(言霊)
【2013/02/09 23:00】 URL | niko #-[ 編集]
まず、お疲れ様でした。
めっちゃ更新うれしかったんで、即効読みました。

それで、なんか私の思いとものすごく似てるな、と思って、
コメントします。

私も、アイドルでない、ただのK-POPでない東方神起の、
ジェジュンの声に魅了され、ずっと、熱狂的ファンを続けて
きました。でもゆゆゆさんの言われるとおり、昨年の活動
から、ジェジュンを追うことをしなくなった。いえ、できなく
なったと言うほうが正しいかな。

私は、彼の人間性やキャラ、もちろん大好きです。
でも最もすきなのは、あの歌声です。初めて彼のアカペラ
を聴いた時、こんなにキレイな声の人がいるのか、ほんと
にそう思いました。

私も、彼がファンに気をつかわなくても、自分の好きなこと
をガシガシやっていけるような環境を望んでいます。
ジェジュンの優しさもわかるけど、「歌」ありきだと。

私も、重い女になったみたいです。
どんなことがあっても、たとえ少し距離を置いたとしても、
彼の歌から遠ざかれない、たとえ必死にツイを追いかけ
なくても、彼がファンを愛してくれているのを、まったく
疑う必要なくなったなって思うんです。

ゆゆゆさんのブログを見るまで、私のジェジュンへの
思いが褪せたのかと思いましたが、なんだかすっきり
した気分です。長々とすみません。不定期でも何でも
待っています。なので、お体にはお気をつけてください。
【2013/02/18 23:15】 URL | saya #-[ 編集]
ナツナツたんに。


おしさしぶりー、ようこそねさるめへ\(^o^)/
行ってきましたよ
ジェジュンちゃんのお誕生日祝いに、極寒ソウルへ~

ステージのジェジュンが
やることなすことすべてにツボった自分
やっぱワタシ、この人のファンなんだなーとしみじみ
シアちゃんとのやりとりとか
(゚д゚)ウマー思いながらニヤニヤしてましたね、ええ

エッグ兄さん。。
(てかこの人ホントに何者?)
彼もまた
侮れないキャラだよ~~~
ツイでも己アピUZA思ったり思わなかったりですが
まさか実物もKYなお方だったなんて!!!
(コラコラw)

こちらこそ、
ナツナツたんにそう云ってもらえて
嬉しいやら有難いやらです
活動も長くなると
いろんなことがあるしね
とりあえず、
春の訪れと共に日本活動が再開されることを
祈りましょ~~~
【2013/02/20 19:50】 URL | ゆゆゆ(threeU) #-[ 編集]
mi-miさんに。


お楽しみいただけたようで
ありがとうございますです!!!
mimiさんのように
行かれなかった方から
そう云っていただけると本当に書いて良かったって思います

ココロとココロの距離は近い
と思いつつも
やっぱ外国行くのはタイヘンですよね;;
俳優活動も大使活動もいいのですが
やはり歌声を聴かせてほしい
彼らほど
良い歌を歌うアーティストなら
なおさらそれを強く望んでしまうのは当然です

今年はきっと、この日本に来てくれる!!!
と、信じて待とうと思います(*´ω`*)

あ、ワタシだったらいつでも
お会いできるんですけどねwwwww
【2013/02/20 19:59】 URL | ゆゆゆ(threeU) #-[ 編集]
鍵コメ「パ」さんに。


こんばんは~
おも、それでは入れ違いのすり違いだったんですね・・・
って、
ええええええ/(^o^)\
なんというネ申席/(^o^)\/(^o^)\

そんなラッキーな方もいるのですね・・・
おめでとございましたでした^^

ロッカージェジュン、
私たちの予想以上以上以上にカッコ良かったですねTTT
あんなにスカして(ひつれいな)
あんなに出来すぎて(ほめてますよw)
あんなに絵に描いたようなロッカーロッカーしてる人
ワタシ初めて見ましたよwww

今年は絶対絶対絶対日本に来てくれます\(^o^)/
ツアーなのにヘボ席だったワタシのために
きっと来てくれると願っていますwww
【2013/02/20 20:07】 URL | ゆゆゆ(threeU) #-[ 編集]
nikoさんに。


コメントありがとうございます^^
超不定期更新で、
ご迷惑おかけてして(´Д`;)ヾ ドウモスミマセン

ツイって
リアルタイムでいろいろ上がってくるから
ライブに楽しめるのですが
意外と全体的な流れとか
会場の雰囲気とかっていうのは
わからなかったりしますよねー

いまJYJマガジンを読んでいるんですが
(二次販売で注文して一昨日届いたw)
歌手活動あっての
演技者活動であって
歌手として活動することが
キムジェジュンという人の幸せなんだろうなあと
思いました

ジェジュン先生、そういうの大好きですよねw
もうアラサーだし
これからはこんなお兄さんぶってるジェジュンにも
しばしば会えるのかな~
こっちは立派なBBAになってるけどね(・∀・)エヘヘ

長らくファンやってると
いろいろありますよね。。
楽しいことばかりじゃないけれど
それらも含めて
応援していってあげたいなーなんて、いまは思ってます
ハイ、日本ライヴ報告もできるようにガンガリまーす(^-^)/♪
【2013/02/20 20:27】 URL | ゆゆゆ(threeU) #-[ 編集]
sayaさんに。


コメントありがとうございます
ワタシとおなじような思いを
している方がいらっしゃったことを知って
ああ、書いて良かったなって思います

もうスキじゃなくなったのかな・・・
って思うのは、なんともせつないもので
別にスキな人ができたならともかく
キューンってときめきがなくなってしまうことが
さみしいんですよね・・・

それに、
むしろ俳優活動でボルテージUPしてる
他のJJペンさんとかみてると
ああ、やっぱワタシ愛が薄くなったのかな
なんて思ってさらにさみしくなったり

ワタシだけじゃなかったんですね
なんかホッとしました(/ _ ; )

ジェジュンのツイがあったなかったでザワザワしたり
ジェジュンとオソロの物品を血眼でポチしたり
ジェジュンの言動を逐一ネット検索したり
そういうことをしなくても
ワタシはジェジュンのことを愛してるし
ジェジュンはファンのことを愛してるし
つまり、ワタシは誰にも恥じることのないジェジュンペンなんだってことに
今回の一件で気づきました

なので
こんな過疎過疎したブログですが
傲慢ヅラして継続させていこうと思っています^^
何か事が起こったら
また遊びにいらしてくださいませ!
(起こらないうちは更新ありませんので、エヘ)
【2013/02/20 20:48】 URL | ゆゆゆ(threeU) #-[ 編集]














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