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(^-^)/ハイ、つづきです
やっぱり長いですダラダラです

ちなみにその1はこちら



それでは以下どうぞ~~~





そんな勝ち組の前フリから若干の間があって
転換の悪さは
三日間やっても改善されなかったが。。



ロック歌手、キムジェジュンの登場ですキャーキャー(≧∇≦*)



意表をついた
バックステージ板付き!!!

しかもインパクト有り有りな
リアルファー&トリッキーボトムス!!!!!

この仔鹿ジーンズにも驚いたけど
ファーの着こなしが
あまりにもサマになりすぎてて
そっちに驚いたわ~
(ヒワイなレザーで来るかと期待してたのでw)



男性が着た時の
威圧感とか猛々しさ、水っぽさはオールゼロ
むしろ
ファー独特のゴージャス感・シック感・リュクス感
それらを全部背負い込んだ上での
異常なまでのお似合い感
男子よりはむしろ
女子と同域で讃えられるべきファー・ファッション!!!

誰デスカ?
「下に何も着てなければ、もっと良かった」とか
云うてる人はっっっ!
(^o^)/ハーイ



ウォンキスの歌はというと
ソウルノナコンよりずっと巧い歌になっていました。。。

いや、別にそれがイヤということじゃないけど
前にも書いたように
ウォンキスは
言葉もメロディもナイーヴすぎる曲だから

だから
悩んで苦しんで
ジタバタしたジェジュンが
もどかしく青々しく歌っているところが
この曲の良さだと思っていたので

ソウルの時に感じた
スケール感はもちろんあったし
それがもっと熟成されて
まとまりが出てきたし
パダさんの狙ってた“インパクト”は
十二分に表現できている

プロ歌手の歌としては
これで正解なんだろう
んが、
ひとつのkissに
身もココロも振り回されながら歌う
ナイーヴなジェジュンが
好きだったなぁ。。と



それよりも、ワタシが圧倒されたのは
ジェジュンの表情管理

間奏で見せたあの
口元に手を寄せた仕草や
シナを作った後の流し目や
まばたきのような上目遣い

ものすっごい
つくり込んでるんだと思う
見て
考えて
表現して
観客にどう見られてるか
どう魅せたいか
すごくすごく努力して
ああいう表情をつくり上げたんだと思う



でも
不思議とワタシの目には
そんなジェジュンがちっともいやらしく映らなったんです



媚び、ではない
ピンと張り詰めた、硬質のコケティッシュ



スキがないほど
つくり込んでいるが故のストイックさが
全面に押し出されていて
どっぷりセクシャルには映らないというか

まー、その方が
お嬢さんお母さん方には
安心して見ていられるんですけどね
ジェジュンペン、ウブだからケケケ



LINEでシアちゃんが云ってた
「ジェジュン兄さんが鎖骨を出して歌ってます」
は、これだったのね~
最終日は
登場から出してたけど\(^o^)/





そしてそしてそして、
なんとなんとなんと、
まさかまさかまさか、



!!!!!ハイドジェジュン降臨!!!!!



もう、隣の友達と一緒に
大拍手して喜びました\(^o^)/\(^o^)/



直近のインタビューで
ハイドの名前を出していたのは
このフラグだったのね~

グラマラススカイは
映画『NANA』の主題歌で
なかしまみかさんの曲として
広く知られている曲ですが
ハイドさんが
作曲・プロデュースをされていて
ご自身でもカヴァーをされているような
ハイド色溢れる名曲なのです

「あれってさー、
 ハイドは絶対、ナナ役を演りたかったよね」
って
映画公開当時、
友人たちと盛り上がったっけ
ワタシなんか
続編まで映画館に観に行っちゃいましたから(・∀・)



ジェジュンの奴ぅぅぅ
直球よりも愛が濃そうな変化球でキターーー!!!



初日はあまりのインパクトに
ゲラゲラ笑ってて気づかなかったけど
ジェジュン’sロックには欠かせない
「声ちょーだぁぁぁい!」は
当たり前のように炸裂してましたね、ニッコリ

中日は
「もっとロックなカンジでやっちゃっていいッスかーーー!」
最終日は
「もっとロックなカンジで盛り上がっちゃっていいッスかーーー!」
って、煽ってました



ッスかーって、後輩かwwwwwwww



ロックなカンジでも、気遣いは忘れないwwwwwww
ダメダメダメダメ、笑っちゃダメだってワタシ/(^o^)\

場内はめっちゃカオスで
嬌声がぐわんぐわん渦を巻き上げてるよな
ゼワイゼコン史上、かつてない盛り上がりっぷりなのに
その中心にいるジェジュンがなんで
居酒屋で後輩が唐揚げに
「レモンかけちゃっていいッスかーーー」モードなのwwwwww



長い長いステージまでの花道で
「トーキョーーーーー!トーキョーーーーー!」
って
外タレ煽りジェジュン
拳を振り上げ、堂々闊歩してゆく姿は
本当にカッコ良かったです!!
(本当です!!)



極めつけは
「この会場は・・・アツスギル・・・」



そりゃ
そんなの着てたら暑いよね\(^o^)/



ステージでは
マイクスタンドが登場
ノナコンの時は
暗黒ゴージャスなブラックverでしたが
今回は爽快ピュアーなホワイトverでした

てか、なんだあのビーズ細工。。。
オカンアートか。。。

なーんて
ワタシの心の声そっちのけで
ロッカージェジュン、大爆発!!!



ダウナージェジュン全開で歌いながら
マイクをスタンドにセッティングしようとしてるのですが・・・



(ガクッ、ガクガク、スルッ・・・)



う、うまくはまらないTTT



見ているこっちが
ハラハラだったし!!!
中日以降は開き直ったのか
はまったつもりで
歌っていましたね、よかったよかった

その流れからの
マイク部分にひじのせジェジュン♥



キャーキャー、このお行儀の悪さが、ロックだわ~~~



なんて
意地悪いことを思ったり思わなかったり
って、
悪い顔してスタンドにしなだれかかる姿は
本当にカッコ良かったです!!
(本当です!!本当です!!)

さてワタシはいま何回悪いと云ったでしょう?



ちなみに、
歌い終わりの挨拶は
初日「ありがとぅ!」
中日「センキュー!」
最終日「ありがとぅ・・・センキュー!」
でした





そしてっ!ここからがっ!
ロッカージェジュンがっ!
凄惨と絶頂のハード・ロックを繰り広げるっ!
魂のスペシャル・チューンッッッ!!!

タイトルはっ!



「オレのバンドを紹介します」(笑)(笑)(笑)



ノナコン時も思ったけど、、
ジェジュンは
これがやりたくてロックやってるんじゃねえかなぁと、、、
だって、それくらい楽しそうなんだもん~~~

ゼワイゼではダメなんですよ、
オ・レ・の、じゃないからw
ソロで、ロックでないと
「オレのバンドを紹介します」にならないから~



って、今回のバンド
ノナコンとメンバー違いましたね
ノナバンド、巧くて渋くて
好みの音だったんですけど、ちょと残念



あっ、歌唱の感想、忘れてた
(えっ)

今回のドームコン
「ジェジュンは調子が良くなかった」って
皆さんおっしゃってたんですけど
ワタシ的には
そこまで云うほどでもなかったような

てか、ショジキ
あんなウワンウワン音が回ってるよなドームじゃ
ワカンネですTTT

声の密度が
物足りなかったかなとは思いますが
それは彼の声質でもあるし
君のためとか
さらんへっぢまんみたいな
低音ロックだったら
もっと聴こえ方も違ったんじゃないかと思います

あと席によっても違うしTTT
2階の後ろとかだったらもうもうTTT



結論:ドームは野球をするところです。



音楽を聴くところじゃないってことで

国フォとは云わないから
せめて横アリ・たまアリあたりで聴きたいわ



※音響ついでに云うと
今回、センターステージのハウリングは
最悪だった。。。
最終日も直ってなかったし。。。

あれはないわー






で、シアちゃんのアンコミ

音源で聴いてた時は
へー、ほー、程度の感想しかなかったのですが
(フツーにR&Bだなー的な)



ダンスがつくと
こんなに良曲になるなんて!



西海岸サウンドらしい軽快さのある
スタイリッシュなステージング
流れるようなダンス構成
耳にスッと入り込むシンプルなアレンジ
かつ、うっとりと脂が乗った具合は
シアちゃんの独壇場ですね

最終日なんか
ニラニラ笑いながら歌ってましたYO!

ジェジュンがあんだけ沸かせた会場の雰囲気を
一気に自分のものにして
なおかつ、それを愉しんでしまうなんて・・・
恐るべシア・ジュンス





さらに
恐るべシア・ジュンスが炸裂するのが・・・



ジュンスターイ!!!!!



チャドナム絶好調\(^o^)/\(^o^)/\(^o^)/





そして、
ここからがジュンスタイムのメインなのですが

センターステージに
ギター抱えたお兄さん登場
教会のお友達(素人)かと思いましたwww
(馬様かwww)

シアちゃんもイスに座って
トークを始めるのですが。。



「今回、不安だったのは。。。」

「ダンスでもなく。。」

「歌でもなく。。」

「ドームの演出でもなく。。」

「。。。。。ニホンゴwww」



そこかーい/(^o^)\



ウソでもいいから
ユチョンみたいに
「お客さん来てくれるか心配だった」
とでも云えないものか?!?!www

でも、思ったより
日本語でのリアクションもできてたし
思ったより
カタコトしてなかったし
衰えてなかったと思いましたYO



初日は、
今から歌うこの歌は
歌詞がとても自分たちの気持ちを表していて
当時の自分たちの心がこめられてて
前から好きな歌だったので
選びましたと説明してくれて
ウンウンって聞いてたんだけど
中日になったら



「昨日歌ったからご存知と思いますが・・・」



前フリはしょるなーーーーーwwwww



それ大切なとこだから/(^o^)\
イイこと云ってるから/(^o^)\



あと、
前日に日本語がうまく云えなかったことを
詫びてましたね



「心をこめっ、こめって、こめて?、ってとこを、、、」



今日も云えてないwww



「心を困ってって。。キャハ」
かわいいなぁコノヤローwww



そんなシアちゃんの
プロ根性を見せつけたのが
歌い出し直前に舞い込んだ
ジュンスコールへのOKサイン
(中日だっけ?)

あれはもう、
ジュンスの完全勝利でしたね



って、
コールした人も悪気があって
あのタイミングにコールしたんじゃなくて
単に目立ちたかっただけで
もしかしたら
シアちゃんからリアクションもらえるかもとか
思ってただけなのかもしれないけど



迷惑です(キッパリ)



これって
男子のノリと
女子のノリの違いなのかな?
男子ー、マジメにやってー(`Д´)ノ



歌はというと、
ほぼアカピラでした

もうジュンスの声しか聴こえないくらい



ドーム中の気という気が
一心にシアちゃんの存在に吸い込まれてしまったように
広い広い場内の空気が
ぴしーっと詰まっているように感じました

それを目の当たりにしたら
歌詞のメッセージとか
そういうのあんまどうでも良くなっちゃって
(アヤカごめん)

シアちゃんの
心を困った歌は、
こんなにたくさんのひとの心も
密やかに、惹きつけてしまうってことに
ぞくぞくしました



はなたのへがおは・・・タレよりもかがやき



そこ濁っていいから
てかなんで濁音にならんの?!
語頭だから?!エエエエ



って、そんなことも気にならない気にさせない
歌魂の力技、すごいです



歌って
なんだかんだで結局最後は、
“心”で歌って、“心”で聴くものなんだなと思います



それが困ってようと
こめってようと
関係なく、聴いてしまうものなんだね





そして
この空気感の中で
ユチョン最愛

全世界のましゃペンからのユチョペンさん、、、
ヨカッタねヽ(;▽;)ノ
(あと全世界のハイドペンからのJJペンさんもw)



個人的には
ましゃの歌って
男前エキス凝縮しまくった
ましゃ音階&ましゃコードでつくられてて
ましゃの歌を歌えば
男前な人はより男前に
そうでない人はそれなりに
カッコ良く聴こえる“魔法の歌”だと思ってます

だからこれは反則でしょ



んでも、
ユチョンが福山雅治を歌うってのは
トンペンにとって
悲願、念願、宿願だったからね・・・
ズルイズルイ思いながらも
キュンキュンしてました\(//∇//)\



途中で
黄色いライティングになって
完全にユチョンがシルエットになったとこなんか
たまらず

「ゆちょな~~~~~~ヽ(;▽;)ノ」

って、駆け出したくなりました



あ、少々盛りすぎた
ごめん、
最終日は座って聴いてた
(体力の限界TTT)





で、ここでユチョンから
新曲についての説明トークがあった、、
と思うんだけど、、

何云ってたっけ、、(全っ然おぼえてない)

日本語でも何云ってるかわかんないから
もう韓国語でもいいYO!
と思った瞬間、、、
最終日なんか
全然説明してくれなかったし



んでも、立ち上がって聴きましたYO!
本公演唯一の未発表曲



彼女と春をウキウキウォーキング(ゆゆゆ意訳)



ニュース記事では
ブリットポップって評されてたけど
え、そう?
英国というより、日本でしょ
ド真ん中J-POPでしょ!!!

軽やかで
グッときて
キラキラと駆け抜ける感じは
これをジェーポプと云わずして
何をジェーポプとする?!
って憤りたいほどに
J-POPなナンバーでした

メロディは大人しめなのに
アレンジはポップなピアノ音で
その温度差が
春という季節の曖昧さ繊細さを思わせてくれるのです
サビでキュッとファルセット入れたり
英詞挟んできたり
ポップス職人、やることがいちいちオサレ



桜の映像とか
サプライズ企画バレてた?!
とか思っちゃったんですけど~
韓国の春といったらケナリでしょ
そこをあえて日本公演だから
桜にしたのかな

んでも、よく考えたら
あんだけツイッタで回ってるんだから
本人たちも知らないワケないよね(・∀・)

ひたちなかでも
「ツイッタ、ツイッタ」って知ってたしw



おっと、またしても話がそれた~
音源化してほしいんだけどなぁ
ソロアルバムとか準備してないんだろか・・・





そしてジェジュンちゃん
今度も懲りずに
ファー・コートでの再登場
そして今度もちゃんと下に着てるのね・・・
あー、厚着厚着w

それにつけても
こんなにブラック・ファーが似合う男は
ジェジュンとツキノワグマ以外にいないね!!!
デスノート感ぷんぷんの衣装
もう一生ファーだけ着ていればいいさ( ^ω^)



そんなファッショニスタ☆ジェジュンが歌う
オルアローン

オレ超ぼっち(ゆゆゆ超意訳)です



この曲、ジェジュン本人も好きって云ってたけど
ワタシも本当にスキ、大好き



こんなにもさびしくて孤独な歌なのに

愛に溢れてるんだよ

愛ばっかりなんだよ

愛しかないんだよ



まるでジェジュンみたいな歌



ノナコンの時は気づかなかったけど
ジェジュン、こんな顔して歌ってるんですね

トランスよりも穏やかで
無表情よりもやわらかい



後半部分
リフレインとの掛け合いだって
あんなに凛として歌い上げているのに
そのまま消えてしまいそう
幽幻とは
ステージに立つ彼のためにある言葉のよう



最終日・・・だったと思うんですけど
ぼいじあな~のとこで
フッと歌うのを止めましたよね
ドキリとしました
あれは何だったんだろう?

お得意の
歌詞吹っ飛びにはとても見えなくて
演出だとしたら小憎らしすぎるし



感情がプツリと切れてしまって
これ以上、言葉が続けられないように見えました



そんなあやうさ
あぶなっかしさが
ジェジュンというひとに惹かれずにはいられない理由なんだけど






で、
「ボクね~、ロックのアルバム出したんですよ~(ドヤ)」
ってジェジュンちゃんプチ自慢トーク炸裂

その最中に
センターステージに現れた
ギター&ベース

はっ!この光景、どこかで見たことあ・・る。。。

そうたしかあの時ジェジュンは
下からの風に吹かれてたっけ。。。



つーことで
そのアルバムのタイトル曲です、メイズ
じゃないマイン
(いまホントに間違えたwww)



立て膝ついた歌い出し
初めて見ました~
キャー、ロッカーっぽいーーーキャッキャキャッキャ

コンタクト落としちゃってパニくってる人に見えたこと
ジェジュンには内緒です
(いやでもホントにカッコ良かったんですよwww)



この曲の
ワタシ的見どころは
ちょいちょい挟み込んでくる
ジェジュンちゃんのロッカーなパフォーマンス

初日に
舌をおっ立てた時は
どぅしようかと思いましたね~~~
ひゃ~~~~~~、ひっ、ひわいすぎ~~~キャッキャ

ペロじゃないからね
おっ立てましたよね
大事なことだからもっかい云うけど
おっ立てましたよね
おっ立てましたよね

何でもかんでもベロ出すバンドいるけどw
あれの比じゃない猥雑さ
リパケタイトルのYはひわいのY!!!猥雑のY!!!
※注:違います



さっきまで
ジェジュンのエ○パフォは品があるみたいなこと云うてたのに
速やかに撤回しときますねっ!



ジェジュン、ネ申エ○



んでも、これ初日だけでしたね
あまりのエ○さで
NG出たに違いない・・・



(どちよ、ジェジュロックの感想、ネタかエ○しか書いてない)



(まいっか^^)





ドコドンドンドン!ドコドンドンドン!
ティンパニ無双
たらんたらんです
(未だに正式タイトル云えませんTT)

シアティックしかり、
イントキしかり、
ジュンスのつくる群舞パフォーマンスは
どれも
未知なるインパクトがあって
ハートではなく身体全体が震え上がる
体感型アトラクション的なものばかりですわ

シアちゃん自身のビジュアルには
そこまでの圧倒感はないのに不思議~



金髪長ランで
ズンドコズンドコ率いて踊ってる様は、もはや部族



シア族
(マサイ族的な)



あるいは
人間界に降りてきた魔界人



シア・ファミリー
(アダムス・ファミリー的な)



美国ダンサーたちがいたら
もっと見応えあったろうに、残念だな~



ここでも最後は
シアちゃんが落としたコンタクトを探している親切な集団に見えたことは
内緒です
(見つけてカメラ目線にドヤ顔するチャドナム)





~~~またつづく~~~
テーマ:JYJ - ジャンル:音楽




すいません、その①に続いて②にも
コメントしちゃいますー。(昔と違って仕事中に書き込めれないからお休みちゅうにまとめてww)

ましゃぺんからすると(なにげに小学生の時から好き)
ユチオさんなに歌ってっかわけわかめ状態でも、(ツベで見たw)
昔から心のどこかで期待してたことが実現しちゃうと
それだけで嬉しくなるもんでつねー。
そりゃJJペンさん達の思うハイド曲もそうなんでしょーが。
あ、でもユユたんの感想がエ○ばっかなのはなじぇwww

シア族・・・www
どこに住んでますか?その部族。
あー部族一度でいいから近くで見てみたいわぁ~。



実は現在30代おっさんグループ活動で私も
なにげ忙しいんすがwそれでもこうやってユユたんのレポ
見ながらそれなりに3人の活動応援しておりますですよー。
【2013/05/19 16:10】 URL | ナツナツ #-[ 編集]














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