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昨日で怒涛のアジアショーケースが終わり、
いよいよ米国公演ですね~

期待感よりも
ハラハラ感の方がデカいのが正直なところですが
これくらいのことは 想定内 なんじゃないかなぁ、と(笑)

公演キャンセルなんて
これまでいくらでもあったし
(エスエム村祭り、mbc蔚山他)

客席が埋まらないなんて
これまでいくらでもあったし、
(Oショーケース、Tコン仙台他)

そんなことは、特にシンパイしていません
ハワイ行けなくなっちゃった方、ごめんなさい





それよりも気になりなのは――





10110801
“ジェジュンの奇跡”は、完全HEROされるのだろうか?

おクチかくしてティクビ隠さず





10110802
ユチョソは 呆気なくリバウンド してしまうのだろうか?

衝撃のHANAGEショット




10110803
シアちゃんはいつまで ツイッタを続けられる だろうか?

これにて、セルカのネ申の称号はJJ→JSへ





そっちの方が よっぽどシンパイなワタシです(´3`)

※0101xiahticさん、並びにお写真をお借りした方、ありがとうございます





で、本日のお題は―――




JYJ 『THE BEGINNING』 です



まず、アルバム全体の印象から~

一番最初に聴いたのがエイゴーだったので、
うわぁ~、カニエしゃしゃってるわぁ~~~
って思っちゃったのですが
いざフタを開けてみたら
カニエカニエしいのは、1曲だけだった・・・

このアルバムの真の功労者は
ロドニー・ジョキンス さんですYO!

ちなみにこのジョキンスさん
簡単に説明いたしますと
米国では超超超ビッグな作曲家&プロデューサー
手がけた有名アーティストは数知れず
メアリJブライジや
ホイットニーや
ブリトニーや
デスチャなどなど
著名なB系R&Bガールズの楽曲を
手がけておられるんですね

直近のヒット曲で有名なのは
ガガ様&ビヨンセの『telephone』って曲なんですが
ワタシ、これ初めて聴いた時、
ブランディ&モニカの『The boy is mine』(←古っ)に
似てるなぁって思ったら
なんと、これもジョキンスさんの曲だったというデステニー!!!

ま、大したことじゃないけど(冷静)



だからでしょうか?
カニエ・ファミリーの男子たちと比べると
情緒的で
キャッチーで
チャーミングで

従前のボーイズ・バンドの音よりも
流線型で
神秘的で
ナルシスティックで

いわゆる
male R&B・HIPHOPとは
ちょいと趣向が異なるサウンドなんです



ズバリ、女性性を出した音だと思いました
かといって
オネエなドラァグ路線ではなく

ソフィスケイトされた男・根・思想に
トランスに溺れた芸術性をクラッシュさせたような



両性具有のサウンド



Miroticの時のコンセプトだったメトロセクシャルから
俗物的なものを排除したカンジ

レディボーイの脆さ、凛々しさ、美しさのすべてを
グッと結晶化させたカンジ

それらを
ハイブリッド・サウンドでもって
一気にスタイリッシュ&メジャーにブチ上げたのが
この『THE BEGINNING』なんだと思います



歌詞だけみると
フツーにスケこましR&Bなんですけどね(笑)
←R&Bに対する偏見全開スマソ





10110804
Ayyy Girl Feat.Kanye West
誰ですか?!アバラが悪目立ちとかゆうひとは!!



カニエ先生のラップは割愛。(笑)

使用楽器は、シンセのベース音のみという
究極にシンプルなメロディラインを
ここまで常習性の強いヒップホップに仕立てたのは
3人のヴォーカル・ワークに尽きるでしょう!
メインも
コーラスもくるくると歌い上げて
ひさしぶりに
彼らの十八番、“錯綜体のハーモニー”を聴かせてもらったように思いました

それに
英詞は音にのせやすいから
器用な彼らにとっては
いろんな声で歌うことができて
とっても興味深い曲なんじゃないかと

ユチョソめ!こんなヤラシイ声出しやがって!
なんて
安物A・Vみたいな感想はさておき
ここで彼らが出している声は
ファルセットではなく
ウィスパー・ヴォイスなんですね
曲の大半を息を混ぜながら歌うとは
なかなかテクニカルじゃないか!
と感心しきり
この曲に限らず
今回のアルバムは
ウィスパーが顕著に用いられてる曲が多いです
女性的に感じられたのはそのせいかも
R&Bらしいっちゃ、らしいです~



って、
ユチョソが大活躍すぎて
鼻血どころじゃすまないんですけど~~~

ワタシ、勝手ながら
ユチョソはそこまで英語が達者ではないんじゃないかと思っていて
たしかに他2人と比べたら
相当ハイレベルだと思うけど

ただ、
感受性の強い
吸収力のある年齢の時に
英語圏で暮らしていたというのは大きいんじゃないか、と

ピアノに出合って、
音楽に出合って、
そのときめきや高揚感を媒介してくれたツールが
英語だったから
ユチョソにとっては
英語と音楽ってのは
共にあるもの、密接なものなんだろうなと思うんです

だから、
彼のアイデンティティには
英語は欠かせないものであって
今回のカニエ活動で
ユチョンが水を得た魚のように生き生きとしているのは
そのおかげなんじゃないかな、と




10110805
Empty
シアちゃんの首にキーホルダーを下げると、そのカップルは幸せになれるそうな・・・



深淵なピアノと
雰囲気ハンサムのシャウトから始まる
メロディアスな進化系ダンス・ナンバー

ワタシ、この曲が一番スキだ~(*´ω`*)!!!

3人の特長と
米国音楽シーンの現在が
パーフェクトに折衝していて、
いつ聴いても
どこで聴いても
動的な展開と、新鮮なインパクトを生み出す
モンスター・チューンだと思います

なぜそうなのかというと
スミ100%部分の粘り気のあるヴォーカルと
スミ50%部分のスタッカートの差異が
(※注:通常盤ブックレット参照)
たった3分足らずの尺の中に
否が応でもドラマを作り出してしまうからなのです

しかもそのドラマは
その差異の色彩だったり、間合いだったり、
強弱であったり、動静であったりによって
がらりと変わってしまう
その時々の
3人のバイオリズムなり
バイブスなりで
その時だけのドラマを魅せてくれる

でもって
そのドラマを〆てくれるのが
レリゴー♪レリゴー♪のリフレイン
ジェジュンの
がるびこーじゅ、はーっつえnぷちー!!!のシャウトが
爆発寸前のフロアにスイッチを入れるのです



こんな曲を作っちゃうなんて
ジョキンスさん、すごいわ~~~
Remixの飛ばしっぷりとか
あり得ないお~~~~
ピストンに回してもらいたいお~~~
(ワタシはJ-WAVEリスナーです!)






10110806
Be My Girl
こんなひとが夜道にいたら、いろんな意味でお家に帰れませんTTT



キター!スケコマシ・チューン(笑)!!!

いかに相手を自分のモノにするかってことを
延々と歌い語るのが
R&Bの醍醐味ですYO!!!
今回のアルバムの中では
初期のトンバンシンギっぽい曲
ちなみに、このしゅびしゅびー♪もウィスパーですね

何といっても
シアちゃんがベース的役割を担ってるってのが
この曲の売り!
べいべー♪って吠えたら、アジア№1だYO!
自分も赤ちゃんなのに~

基本、ハイパートはタブルキムというのが
これまでのセオリーでしたが
今回はハイもローも関係ねぇヴォーカル・ワークになっています
全員野球(笑)じゃないけど
全員ファルセットや
全員裏コーラスとか
そういう聴かせ方がけっこうあって
そんな中、
何を着させても「I'm シア!」なペッションセンスのような
絶対的なジュンスの安定感が
この曲を正統派R&Bに仕上げているのです

何より、「俺のオンナになれYO!」なーんて
可愛らしいじゃないですか~





Still in Love



今回の3曲で
3人のコンポーザーとしての方向性が
明確に固まったように思います

まずは、ウリジェジュンハ

一定を保ったスローなテンポでありながら
ゼズンお得意の
ピアノとシンセをからめたアレンジも
とにかく複雑で
メインのメロディも
非常にわかりにくい構成・・・
が、そのわかりにくさがひっかかり
ボディブローのように響いてくる
いわゆるフックになる

それをわかってて
仕掛けてるならともかく
意識しないで出てくるのだとしたら
彼はリアルに天才ですYO!

無意識にひそむ意識ってのを
いかにコントロールするかってのは
クリエイターの課題だと思うのですが
その無意識の中の意識を感じさせる
玄人好みな一曲だと云えます



ジェジュンって音楽家は
自分のツラさや
かなしみをアンプリファイドさせて
曲をつくるタイプなのかも?
だとしたら
彼がこれからも素晴らしい曲を作るためには
ずーーーっと不幸でいなくちゃいけないじゃないですかーっ(涙)!

・・・天才とは、往々にして不幸なものですから
(例:モーチャルトゥ)





I can soar



シアちゃんって
ああ見えてポピュラリティーのある音楽家だと思います
たぶん、3人の中では
最も大衆的ヒットとなる曲を作れるというか
正直なんです、音の作り方が
直情的といいますか
わかりやすいというか
(たぶんJJとは真逆)
その割に
マニアックというか
クセのあるポイントもブッ込んでくるから、あなどれない

この曲は
そんなシアちゃんの
最もポピュラリティの強い部分で作られた曲なんじゃないかと
シンプルな三拍子
スマートなストリングス
ディズニー映画の主題歌みたいに
明るくて健やか

が、そこにやってくる
ユチョンのコーラスが――



~~~~~なんか、すっごい密着度高いんですけど(´Д`)))



まるで
シアちゃんを バックハグしながら
歌っているように聴こえるんですけど~~~

どんだけズンスを愛しているんだぉ~~~





I love you feat.FLOWSIK



女にフラれた曲なのに、なぜか余裕を感じる
それがユチョソ・クオリティ(笑)

ユチョソがどんだけ素晴らしいポップス職人であるかは
ワタシ、さんざん語り尽くしてしまってるので
もう何も云いませんエエーッ
自分が一番気持ち良く歌えるピッチを知っていて
そのピッチを最大限に生かせるメロディを作れることが
シンガー・ソング・ライターの必須条件だと思うのですが
ユチョソはそれをちゃんとクリアしています
でもって、
どこをどう歌うとベストかってこともわかってる
プロデューサーとしても優秀だってことです

にもかかわらず、
この曲では
自分のパートは
えらいポエトリーというか
えらい地味にまとめているのが憎らしぃ~~~!!!

でもですね、
ユチョソ的にはそれを狙ってるんです、きっと
この曲の主人公は自分じゃない
自分はこの物語の中では第三者なんです

それを証拠(?)に
ユチョソパートでは
youじゃなくてsheで歌われてる~
でもって
大サビのファルセット・ハーモニーは
ジュンスがメイン~
ここでも
ズンスのベイベー♪が軸になってるんですが
それもまた憎らしぃ~~~





Be the One



この曲がスキーって方、多いですよね?!
それもそのはず、
この曲が一番
これまでのトン曲に近い構成だから~

まず、Aメロ・Bメロ・大サビ・ブリッジと
構成が明確!
メロディもビートも
等しく強い!
でもってアクセントとして
ラップパートが入ってる
楽曲世界の一部ではなく
あくまでもアレンジとしてのラップ(笑)
だから聴き易い!!!

ようするに、思いっきりアイドル・ポップスなんです

これまでのファンの趣向もちゃんと押さえてあるのが
ジョキンスさんの凄腕なところでしょうか



もしもJYJが韓国音楽界にカムバしてたなら、
活動曲はちゃじゃったで
後続曲はこれだったんじゃないかと思います







―――と、云いたい放題&ダラダラ語りですが
以上がワタシのビギニン盤の感想です



前にもチラッとゆったかもしれないですが
たぶん、というか、きっと
これは5人で作るはずだったアルバムだと思うんです

カニエやジョキンスさんのスケジュールを
1~2年で押さえられるとは思えないし
エスエムも
次に狙うなら米国だったろうし
(エ○ベはそこにからんでないと思うけど)
それが何かゴチャゴチャゴチャしてしまって
こんな形で世の中に出てしまった

正確にゆうと、
世の中には出てないですけどね

全世界のカニエペンやジョキンスペンは
ちゃんと聴いてくれてるのかしら?って疑問です
だって
カニエやジョキンスさんが
黒人以外のアーティストを
しかもアジア人のアーティストと
ここまで本気で頑張ってくれるなんて
すごいことだと思うんです~
(テリヤキん時はビジネス臭すぎてヲヲヲ)

少なくとも
世界随一の市場規模を誇る日本音楽界は
率先して盛り上げるべきだと思うんです~
最近やっと和製R&Bが盛り上がってきて
R&Bの良さが
広く知られるようになってきたというのに



音楽市場が
音楽重要に追いついていない

もっと云っちゃえば

音楽ビジネスが
音楽クオリティに追いついていない



ホント、mottainai!って思います





と、こんな長文、
最後までお付き合いくださいまして
本当にありがとうございます(´∀`)

「ワタシはこの曲のここが好き!」とか
「ここのこのユチョソがハァァーン♪」とかありましたら
ぜひコメント欄までどうぞ~
あと、
「ここは違うんじゃね?」みたいな
ご指摘・反論もぜひぜひ!



なんか最近、
ツイッターのコミュニケ速度に疲れてしまったみたいで(笑)
やりとりするのは楽しいんですけどね~
そのやりとりが
時間の経過で流れてしまうのが惜しいというか
中学時代は
交換日記とかやっていた世代なもんで
残しておきたいんです、手元に







なんて、
ツイッタに息切れしているヒマもなく
昨日の上海公演の写真が続々と上がっている~~~(はぁと)







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世の中には「と、と、ジェジュンがいる」と確信した方はクリック↓↓↓
愛してますジェジュン♪
もう、男でも女でもどっちでもいいです
テーマ:★☆★東方神起☆★☆ - ジャンル:音楽




このコメントは管理人のみ閲覧できます
【2010/11/08 23:12】 | #[ 編集]
ゆゆゆさん あんにょん^^

今も記事読んでる間に ユチョソが呟いてますが(笑)元気になったよ~って!良かったv-363
シアたんも 味をしめたのか連続投稿したり、楽しませてくれますね~

で、JJの昨日の美しさにアップアップ状態の私は Be the One
とEmptyが好きです!
でも他曲も聴けば聴くほど耳に馴染んで来て、じぇじぇの曲はくら~~いけど綺麗だなぁとか歌い方がだいぶ違うので新たな発見。  シアたんの曲はそのままミュージカルでいけそうだなとか、ユチョソは天才だよ!と素人ながら感想つけて楽しんでます!^^

リミックスもなかなか良くって最高!

ただ全米同時発売がなされて無いこと・・・本当に残念!

以前JYJの振付ダンサーさんがスタッフとカラオケに行き、ノリノリでEmptyをみんなで歌って踊ってる動画を見て、大衆に受け入れてもらえそうだーー!って鼻息だったんですよ。。

ソウルコンでは新曲も聴けそうで、また楽しみですね~~
【2010/11/08 23:18】 URL | ビーチ #-[ 編集]
わー!!待ってました!これを待ってました!
嬉しい~~!
あ、twitterで少し絡ませてもらったholiday222です^^

「I'm シア!」に爆笑しつつも^^
本当に興味深い…。面白い…。
また新しい視点で聴けます^^

私は最初のintoroからAyyy Girl に入る流れ、Ayyy Girl 自体もすごい好きです^^
ほんと、いろんな歌声が重なって、びっくりですよ。

そして何より3人の曲好きですねー。
I can soarアルバムで一番好きですー^^
ジェジュンはほんとなんだろ、心地いい悲しいきれいな陰な感じがほんとジェジュンって感じします。ジェジュンの曲ってなぜかぴったりはまるというか。うむ。
あと私今までユチョンのソロの歌をそこまでがっつり聴いてなかったのですが(なんか歌い方が私には濃すぎて^^;ごめんユチョン)、今回は気付けばひきこまれてました。

て、なんかだらだら長々と書いてしまいすみません。つい。


5人で出すはずだったかも、というを見て、キュッとなりつつも、あの曲たちを5人で歌ったらどんなかんじなんだろうと想像するとなかなか興味深いです~^^
ほんと、いろんな人に聴いてほしいですね。

ではでは。
【2010/11/08 23:29】 URL | ホリデイ #GaQFa5mw[ 編集]
このコメントは管理人のみ閲覧できます
【2010/11/08 23:48】 | #[ 編集]
これを待っていました。
もう他のアルバムを聞けないほどどっぱまっているビギニンですが、そう云う訳だったのね!と納得、新たな気持ちで聞いています。。。。

けど、最後の男と女と在中にもっとやられました!!!

今日仕事中に娘の携帯に写メしてしまい「はいはいたまんないね」って返信もらいました。。。

ふぁいてぃん!!私!!
【2010/11/09 00:07】 URL | jk #-[ 編集]
こんにちは
笑いあり楽しく読ませて頂きました。

私的にはCD、かけっぱなしでも
飽きないから今回の曲はいいと単純に
思ってます。

ユチョンのくだり
少年期から青年期をアメリカで
過ごした…
この辺は全く同感です

ジェジュンは…
私はジェジュンて苦労知らずな人と
みてるんです。
ジェジュンが作る曲って
いつも、いつまでも待つとか
ばかりで…
そうそうあのジェジュンが女を
待つとは思えず…
そんな恋をしたい願望が
「おれはここでいつまでも君を待つ」的な
詩を書いてしまうんじゃないかと
これまた勝手に想像しています。
ジェジュンがほんんとに待つ恋をした時が
今は楽しみかと^^

あとこの曲を5人で歌うはずだったのでは…のところ
私も、蟹江さんとかと早々話が決まるものでは
ないと思い経緯をしりたかったんですが
インタビューでこの部分を質問されても
なぜか答えの方向が変わってしまうんですよね。
でも、やっぱり5人で歌うはずではなかったように
思います。理由は書けば長くなるし
そこまでまとまった意見もないし、確実な事も
知らないので…ただ一連の流れからみて
それはないかな?と、勝手想像です^^

Be My Girl
のbaby,baby,babyは
私的にはジェジュンに歌わせて欲しかったな~
ジェジュンの甘いエロい声質が合うな~
と思いました。ジュンスの声は痛かったりするので…
こんな長文コメント書いたの初めてです^^


【2010/11/09 00:14】 URL | rei #-[ 編集]
ゆゆゆさん、ど~もど~も^^

待ってました、曲解説!
これを見ながらアルバムを聴く楽しみ、今回も満喫しましたー

私はスキな曲が変わってきました
聴き始めは「Be The One 」がお気に入りだったんです
こんぷれっくすの「BE MY BABY」を彷彿とさせる(笑)ゆちょんのイントロとか~

でも今日現在1位は「Empty」です
「んがすうぇ~」と、ねっとりゆちょんから入り
なんだか麻薬的に聴きたくなる曲ですね
私はユチョンのブレス時の声にならない声が好きなんですが
この曲にはそれが満載です

3人らしい自作曲もどれも素晴らしく
他の人が歌入れしたもので曲あてクイズしても
ほとんどのペンが当てられると思います(笑)

最近録音してる謎の曲とあわせ、ライブで聴くのが楽しみですー
蔚山、SMコン…両方キャンセル被害者な私TT
「今度は、んなわけないっしょ!」と思ってます…(ほとんど祈り)
【2010/11/09 09:19】 URL | Rika #4shtMUW.[ 編集]
 ゆゆゆさん こんにちは

「THE BEGINNING] 好きです~。

出だしで、カニカニさんのラップ聞いたきは ああ、このアルバム私ダメかもって、思ったんですけどね(笑)

私もEMPTY聞いた時この曲好きだって、身体が反応しました、一番好きな曲です^^。
今までは、ジェジュンの声中心に曲を聴いて、それから曲全体を感じとるって、へんな聴き方してたんです・・・自然に。
けれど、この曲はユチョンの出だしから、どの部分も好きです。

今回で3人の方向性決まっちゃいますか?(ゆゆゆさん予想、以外に当たるから^^)
ジェジュンには もうちょっとアップテンポな曲にもチャレンジしてほしいけれど・・・。
ジェジュンの曲好きです、贔屓めでなくて。
初めて聴いたときは、うん~バックのヨジャコーラスの部分が長い、長すぎる、盛り上がりがないって思ったんです。
でも、この曲、何回か聴くと 噛んでると味が無くなるガム(綺麗な例えが浮かばない・・汗)と違って、聴けば聴くほどはまる曲、メロディもきれい。
 彼らの今回のアルバム聞いて、彼らが歌うなら(ジェジュンが歌うなら) 何語でもいいって あらためて思いました。


初めて行った韓国で泊まったホテル、高速ターミナルの隣だったんです、何度も地下鉄乗ったのに、ジェジュンの行った地下街知らなかった不幸な私です。
【2010/11/10 00:02】 URL | パルママ #-[ 編集]
このコメントは管理人のみ閲覧できます
【2010/11/10 14:32】 | #[ 編集]
このコメントは管理人のみ閲覧できます
【2010/11/11 11:48】 | #[ 編集]
このコメントは管理人のみ閲覧できます
【2010/11/11 12:23】 | #[ 編集]
このコメントは管理人のみ閲覧できます
【2010/11/14 03:00】 | #[ 編集]
この記事と何の関係もないんですが、ラスベガスの映像見て、ヨジャダンサー動きおかしくない?邪魔じゃない?在中迷惑そうじゃない?いらなくない?って思ったのは私だけだしょうか。。。。
【2010/11/16 09:19】 URL | jk #-[ 編集]
ゆゆゆさーん!
ありがとうございまっす!ユチョソのHANAGEショット!(ソコ!?)
NEWヘアになったユチョソの上海SC写真を見て、
「こんなカッコイイ人がこの世にいるわけない、きっと実在しない生き物だ・・・」
と意識が遠のきつつありましたが、
「ああ、ユチョンも私と同じ人間なんだな」と現実に戻ることができました。

あとはジェジュンとユノのHANAGEショットを確認するのみです。
(いや、ユノはHANAGE以上のショットがたんまりあるから
今さらHANAGEショットを観たところでムニャムニャムニャ)

それにしてもゆゆゆさん、なんて素晴らしい表現力!
もう今回もほんとにおっしゃる通りで!
日本版が出る際は、解説書にはぜひゆゆゆさんのこの文を載せて頂きたい!

私もユチョソの英語は「あやしい」と思っている派なので、
今回のアルバムが全曲英詞と聞いて悪い意味でドキドキしていたんですが、
フタを開けてみれば、文句ナシ!捨て曲ナシ!

ジェジュンの曲は歌詞が分からずともサウンドだけでストーリーを感じます。

ジュンスの曲は「こんな(良い意味で)普通の曲も書けるんだねー」と感心しました。

ユチョソの曲は聴いているとオシャレな気分にしてくれます。(Myガもそう!)

英語でも韓国語でも日本語でも何語でもいいので、
彼らの作る曲がもっともっと聴きたくなってしまたアルバムでした。


以上、まじまーじでユチョペンなのに、ジェジュン写真集がすこぶる欲しい"ととと"でした。
【2010/11/17 01:14】 URL | ととと #-[ 編集]
鍵コメ「h」さんに。

またしゃしゃっていただいちゃって
ありがとうございまーす!カンシャします!(笑)

皆さん、今回のユチョソはベタぼめですね~ウンウン
こういう曲がやれてヨカッタね!って思います
シアちゃんとジェジュンのバランスってのは
以前から本人たちもゆってる通りでして
絶対的に質の異なる声なのに・・・
音楽ってホントにフシギ!
んでも、
人間の感情っていろいろなものが混在してて
うれしいけどせつなかったりとか
ムキーッ!ってなるけどドキドキするとか
ガッカリしてるけどお腹空いてたりとか
異なる感情が同時に存在して
一個の人間の“感情”になる
ジュンスとジェジュンのハーモニーを聴いてると
それに通じるものがあるんじゃないかと思ったりします
だから、この2人のハーモニーは
私たちの心をとらえて離さないのだと

せつなわびしい感覚
もしかしたら
この作品に至るまでの3人の気持ちの中に
そういうものが含まれていて
投影されているのかもしれません
正直ですから、作品ってのは・・・

うおっと!
そうか、mbcでした!!
音楽中心!←TV番組名でTV局名をおぼえる人
【2010/11/18 09:42】 URL | ゆゆゆ@管理人 #I3ynuaOo[ 編集]
ビーチさんに。

毎日々々、ツイッターに振り回されっぱなしです~
(ウレシイ悲鳴)
かなしい時も、たのしい時も、
いつも彼らと一緒にいるような感覚
ツイッターがあって良っかった~

ジェジュン曲って暗ぁぁぁいんですけど
どこか救われるというか、おだやかなんですよね
厳かな聖歌みたいだなって思ったりするのですが
どんよりなんだけど、人にやさしい感覚
トンがったアレンジ入れる割に
人懐っこく聴こえるのは、そんな理由じゃないかと

せっかくのカニエさん曲なのに
この閉鎖的なムードは何なんでしょー!!!
カルト的曲になってしまうのは
もったいないと思うんだけどね~

んでも、いろんな人たちやいろんな場所で活動することで
彼らの味方も増えていって
彼らの力になってくれるだろうから
今はそのための時期なのかな
【2010/11/18 09:54】 URL | ゆゆゆ@管理人 #I3ynuaOo[ 編集]
ホリディさんに。

ツイッタではいつもお世話になっております
これからも、ちょいちょいからんでみてくださいませ(´∀`)

そうそう、イントロ~エイゴーへの流れは完ぺきですよね~
あのドドーン!!!って
このアルバム中、最もレベル大な音がインパクト強!

ワタシもI can soar好きです~
アルバム全体のバランスを考えてこの曲にしたって
シアちゃんゆってましたが
(プロデューサー的思考にドキリ)
この曲のセンチメンタルな感覚のおかげで
いわゆるハイブリッド・サウンドなだけじゃない
人の想いに寄り添ってあげられる作品になったんだと思います
歌謡曲スキーな方にも受け入れられるというか(笑)

ワタシ、キティの兄弟のときも
シアソロのときも必ず思ったのが
「これを5人で歌ったらどうなるんだろう?」
だからカニエさんとのタッグも
5人で受けて立ったとしたら
どんな広がりをみせてくれてただろうかと
ついついmo-so-してしまうんですよね^^;

従前のファンにかぎらず、
カニエさんのファンやヒップホップラバーな方にも
聴いてもらえるといいですね~!!!
【2010/11/18 10:16】 URL | ゆゆゆ@管理人 #I3ynuaOo[ 編集]
鍵コメ「y」さんに。

はじめまして、「y--k-」さん!
コメントありがとうございます
こんな零細blogでありますが
ワタシの気が向く方向で進めてまいりますので
どうぞお付き合いヨロシクお願いいたします

そうなんでつ、ワタシ、音楽に詳しいんでつ(エッヘン)
って、ジェジュンの親父ギャグレベルの冗談はさておき
ワタシもエンプチとビーマイゴー好きです
ヒップホップの軽妙なとこと
R&Bのムーディなとこが
巧いバランスで奏でられているのが、イイ!
それもこれも、世界的レベルのプロデューサー
ジョキンスさん(つか、ジェーキンスさん)のおかげですね

きれいなオンニ・・・(笑)
つくしの弟くんに
ヒョンでもオッパでもなく、
名前で呼んでくれって云ったジェジュンの気持ち
なんとなくわかった気がして・・・
(ヌナって呼んでもらいたかった???)
【2010/11/18 10:29】 URL | ゆゆゆ@管理人 #I3ynuaOo[ 編集]
jkさんに。

ビギニン、ミニアルバムレベルの曲数なのに
えらい充実感ありますよね
一曲々々が個性的だからでしょうか?
これライヴでぶっ通しで聴いたらと思うと身震いします
←武者震い?フルフル!

jkさんの娘さんにぶった切られたいと思うワタシは
エムでしょうか?
【2010/11/18 10:33】 URL | ゆゆゆ@管理人 #I3ynuaOo[ 編集]
reiさんに。

何度聴いてても飽きない
っていうのは、良曲の証ですね
何度聴いてても愛着がわかない曲って、けっこうあるし・・・

ジェジュンが待つ恋にあこがれるってくだりに
思わずウムウムとしちゃいました(笑)
昔、韓国のラジオだか雑誌だかで
「小学校6年生から高校1年生までおなじ人と付き合っていた」
「その人とは別れたり、また付き合ったりを繰り返していた」
って話していたことが話題になった時、
ワタシの友人が
「ちょー、それって付き合ってるってゆうのかねー!」
ってツッコんでて(笑)
まぁ、恋の仕方なんて
してる人それぞれだと思うので
ワタシはジェジュンが語る「恋」を尊重したいと思っています
おセンチな割に現実的なところもある人なんで
彼が最終的に堕ちる「恋」ってのには
興味シンシンですね(´∀`)

カニエ盤のこと
ワタシは逆に
ちゃんとそこに至る経緯を説明しないところに
「ホントは5人でやる説」を実感したのですが・・・
いま一番アジアでオカネがかかってる作品
なんて洋楽ファンには噂されてるそうなので(笑)
このプロジェクトには
いろんな方々の思惑があったんじゃないかなと思っています
ま、ぶっちゃけて言えば
5人で歌ってほしかったっていう
ワタシの勝手な願望です

ジェジュンのベイベ♪ベイベ♪
聴きたいです~~~
パート変えて歌うって企画←企画?
実現しないですかね~~~(笑)
【2010/11/18 10:45】 URL | ゆゆゆ@管理人 #I3ynuaOo[ 編集]
Rikaさんに。

myベスト1曲が日替わりするのは、よくあることでつ(笑)

ビーダワンは、イヤンって感想を耳にしないくらい
トンペンのストライクゾーンに入っておりますね~
人指し指を掲げるあのポージュも
ツボりますウフフ

ねっとりゆちょんって
おもわず一つの単語かと思うくらいなじんでるんですけど
彼ってトンメンの中でも
器用な歌い手だと思ってはいたのですが
ここまでいろんな声が出せるとは思ってませんでしたYO!
死にかけヴォイスじゃない
声にならない声も全開バリバリっす!
一人の歌手がこんだけ歌い分けるってすごいなぁ

曲当てクイズキター!
やりたいですね~
ぴこーん!って当てたいですね~
スーパーひとしくん人形ならぬ
スーパーゆちょんくん人形を賭けたいです!
没収されないようガムバらねば!

うお、こちらにもキャンセル被害の会の方がっ
米国キャンセルにならなかった時点で
ソウルキャンセルは絶対にないと確信したワタシです!
大丈夫!!!
毎晩お祈りしましょ~
【2010/11/18 11:02】 URL | ゆゆゆ@管理人 #I3ynuaOo[ 編集]
パルママさんに。

カニエさん、いかにもというか当然というか
カニエカニエしいラップでしたね~(笑)
ま、あれがカニエさんがカニエさんであるゆえんなので
←意味不

うんうん、そうです
曲ってのは聴くんじゃなくて、感じるものなんですよね
音楽を楽しむのは
聴覚だけじゃないんですよね
その時の温度だったり空気だったり匂いだったり
自分のテンションだったり
それらが総合されて“聴く”んですよね

3人の方向性というか
3人のスタイルとして
最初からもう在ったものなんじゃないかと思います
幅の広いジュンス
濃縮系なジェジュン
ポップス職人ユチョン
これはもう、彼らが音楽の世界で頑張る中で
ベースになるオリジナリティなんじゃないかなぁと
ジェジュンってば
なかなかどうして、お尻が重たいタイプの音楽家なんで
ヒップホップとかはむつかしいんじゃないかなと(笑)

ジェジュンの音づくりって
マニアックなんですよ
端的にゆうと
キャッチーじゃない(盛り上がりがない)から
覚えにくい歌いにくい←ヲヲヲ
だからといって
退屈なのかというと全然そうでなく
一度聴くよりも二度、
二度聴くよりも三度と、聴く人の中に何かを残してゆくメロディなんですよね

ワタシも
音楽は言語じゃないって
改めて思いました
音楽のメッセージ性とは
言語に左右されるものじゃないんですね

江南や高速ボスターミナルの地下街って
けっこう有名なんですよ~!
だからこそ、
そういうところで彼らがショッピングするなんて意外でした!
また一つ、ソウルでのチェック聖地が増えちゃいましたね^^
【2010/11/18 11:18】 URL | ゆゆゆ@管理人 #I3ynuaOo[ 編集]
鍵コメ「クリス」さんに。

(あ、レポありがとうございました!)

ホント、人間の自信って大切ですね
ちょとズレてしまうかもしれないけど、プライドですかね
特にユチョソはメンタル的なものに正直な人だから
自信ってのは重要なファクタだったんだと思います

ユチョソの曲、ワタシは無条件に愛してるので
これ以上は何も云えないワ~ってくらい
今回の曲にもメロメロですお!

ワタシなんかにもったいない男場、ありがとうございます
そんなゆわれても、
何も出ませんお(笑)
メールのお返事にジェジュンお気にな顔文字貼るくらいですお(笑)

ツイッタ、本当に良かれ悪しかれ~
この利便性・瞬間性は貴重なものだと思うのですが
半面、それに流されてしまって
コミュニケの真意までも一緒に流されてしまいそうになるのが
なかなか気がかりです

基本的には
ネット上でのコミュニケは
あくまでもその方との人間関係の一部にすぎない
ただ、その一部にとてつもないパワーがあったり
とてつもなく救われたりするので
あなどれない
良いことも
悪いことも
文字情報だけだと
必要以上にデカく伝わってしまうような気がする

いま、3人はそんなツイッタの光と陰に
戸惑っているんだと思います
彼らを陰に落とすのも
光に導くのもおなじツイッタなのかと思うとフクザツ・・・
良いものは受け入れ
受け入れ難いものは受け入れない
そんな強さを身につけなければ
ツイッタを使いこなすことはできないのかもしれません

そんなツイにかけまして(笑)
「クリス」さんのツキは回復しましたですか?
ツイてるツイてないは50:50
素敵なショーケースで帳消しされたことを願っております(´∀`)
【2010/11/18 11:47】 URL | ゆゆゆ@管理人 #I3ynuaOo[ 編集]
鍵コメ「し」さんに。

コメンツありがとうございます(´∀`)
ライナーノーツ、光栄です~
ノーギャラで受けて立ちますお!>ワーナーコリア

エンプチーに1票ありがとうございます
これは完っ全なるライヴ・チューンですよね
ショーケースツアーを経て
どんだけ進化を遂げたか、ソウルコンでのお披露目が楽しみです

身体全体を包み込む感じって、わかります
耳で聴くのではなく
身体で聴く、体感するって感覚ですよね?
音に浸るって感覚でしょうか、
ジェジュン本人のような包容力のある曲です

ビーダワンのおっしゃってるパート、わかりますた(´∀`)!!!
ほぼ鼻声化してる語尾のことですよね
ちょいカマがかった(笑)
あれ↑↑ますよ~~~

あと、英語の発音の件
ジェスの歌詞はカタカナで聞こえてしまうのは
ワタシがいぢわるだからかと思っていたのですが(笑)
シアちゃんの、えっぐざぐとりぃ~♪とか
ズコーとか思っちゃったのはナイショですが
ハングリッシュでない発音は
けっこうタイヘンだったんじゃないかと
英語習得について
ジェジュンはハナから放棄してるっぽいですが
シアちゃんはノートまで作って(涙)頑張ってるので
その努力がいつか報われますように・・・
そしてジェジュンには
ネイティヴのお友達ができますように・・・(笑)

ま、ジェジュンは地球上に新たに出現した
貴重な新ジェンダーですから~
英語なんて、できなくても問題ナイスベガス~
【2010/11/18 12:01】 URL | ゆゆゆ@管理人 #I3ynuaOo[ 編集]
鍵コメ「ち」さんに。

かわいいですおね~~~
また、ちゃんとそのかわいい瞬間を押さえてるファンカムGJ!
素晴らしいです!感謝です!!

電気みたいなお友達(すごい呼び方TTT)に
このアルバム
ぜひ聴いていただきたいです!
「ち」さんも一緒にぜひぜひ~

そちらはすっかり寒いのですか?
お身体ご自愛くださいませですお~(´∀`)
【2010/11/18 12:08】 URL | ゆゆゆ@管理人 #I3ynuaOo[ 編集]
鍵コメ「ナ」さんに。

トンチハー!
「ナ」さんも始められましたのですか?
@くださればフォロバしますお~(´∀`)ノシ

ワタシなんかの感想、楽しんでいただけてありがとうございます~
単純にかっこいいなーって思えること
音楽を楽しむにあたり
これが最も重要ポイントなんじゃないかと思う今日この頃
やっぱり
キューンとかムフッ!って要素は必要ですもん、何事にも

ボアちゃんのことについても
彼女にはやっぱりキューンが似合うし
キューンを表現できる歌い手なんだと思うんです
感覚的なものより
感情的なものを大切にできるアーティストだと思うので
またメリクリみたいな曲を唄ってほしいなぁと

乙女とマッスル
その相反する要素をここまで融合させた生命体が存在するとは!
彼こそがまさに新種の人類!
アダムとイブの次に登場する人間は、ジェジュンなんです!!!
たぶん←テキトー
【2010/11/18 12:16】 URL | ゆゆゆ@管理人 #I3ynuaOo[ 編集]
jkさんに。

めっさ無関係コメ、大歓迎ですお(笑)

あのボリューミーな不自然感がイエス、アメリカ!!なんだと解釈しました
彼ら、ソウルコンにも来るっぽいですね・・・
【2010/11/18 12:17】 URL | ゆゆゆ@管理人 #I3ynuaOo[ 編集]
とととさんに。

ヒー!HANAGE!!
これ、中国サイトさんの撮ったお写真をお借りしてきたのですが
そちらでも「鼻・毛。鼻・毛。」と大騒ぎされてました
あ、中国語でも鼻・毛ってゆうのね、みたいな(笑)

ワタシが昨年の映画館イベントの大画面で確認した限りでは
ユンホはちゃんと刈り込んでます
←どこを見てるのだか
ジェスはモニョモニョが薄いから、鼻も薄いんでしょうかね
チャミは期待通りだと思ってるのですが!
って、ワタシは何についてこんなにアツく語ってるんでしょ!!

あ、ユチョソ似非ネイティヴ説にご賛同ありまとうです(笑)
キコクってゆっても
意外とブロークンだったりするんですよね
それでもやっぱ能力のある人は
ブロークンでも何でもコミュニケできる
今回のユチョソの場合
彼自身のコミュニケ能力を十分発揮できたのは
英語圏だったおかげなんだと思います

ジェジュンの曲にはストーリーがある!
あります!!
真のコミュニケには言葉はいらないんですね
感覚と感情
これらをシンプルに伝えるには
音楽ってのは絶好のコミュニケツールなのかもしれません

ちょ!
わずか18000部しか入って来ない珍品!!
ゼゼペンの意地にかけて
ゲットしてみせまするお~~~!!!
【2010/11/18 12:33】 URL | ゆゆゆ@管理人 #I3ynuaOo[ 編集]














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