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JYJ 『Their Rooms』 アルバム評



K-popブームという言葉が周知されるようになった昨今、
その「K-pop」というものがどのような音楽であるのか、
言葉ほどには知られていない。

ポップ&キャッチーなダンス・ナンバーを
美麗な女子グループが歌っているのが「K-pop」なのか?
重低音のド迫力ビートを
マッチョなイケメンチームが踊っているのが「K-pop」なのか?
それはすなわち、
AKBと嵐が席巻した2010年オリコン・チャートを
「J-pop」であると思われることに、等しい。



つまり、
K-popブームばかりが「K-pop」ではないのだ。







韓国音楽界の第一線で活躍する作曲家・プロデューサーの
キム・ヒョンソク(KIM HYUNG SEOK)氏いわく、
「K-popの良さは、メロディにある」と。
何よりもまず、メロディを大切にする音楽がK-popである、と。

美しいメロディ、
記憶に残るメロディ、
いつまでも歌い継がれるメロディ。
どんなアレンジを加えても、
どんなヴァージョンで歌っても、
どんな音や声を重ねても、
それを聴くひとの心にまっすぐ届くような、メロディ。



そんなメロディをたたえた音楽を、
「K-pop」と呼ぶのではないだろうか。







韓国のみならず
アジア各国のヒット・チャートを席巻した
東方神起のメンバー、
ジェジュン・ユチョン・ジュンスが新たに結成したユニットJYJ。

あのカニエ・ウエストとロドニー・ジャーキンスがプロデュースを手がけた
デビュー・アルバム『The Beginning』。
それからわずか数カ月後にリリースされた
本作『Their Rooms』は、
彼ら自身が作詞・作曲・プロデュースの全てをつとめた
実質的“デビュー”・アルバムである。



執拗に刻まれるダウナーなリズム・ビートに
アディクテッドなフレーズを浴びせかけ、
ひっ迫するSEをアレンジに用いた
ドラマチックな劇場型ダンス・ナンバー「Mission」。

たおやかな連弾のように
優しく、明るく、ぴったりと歌い上げられるハーモニーが
明瞭感のある寂しさを思わせる。
今はもう、愛し合うことのできない恋人への想いをつづった「Nine」。

前所属事務所へのアンチテーゼをモチーフに、
アイロニックでエッジの効いた歌詞を、
想定外にポップなコーラス&リフレインと
期待と向上心に溢れる旋律で包み込む「Pierrot」。

リュクスで流線型なストリングスに、
“泣き”のエレキギターとドラムスが合致するロック・クラシック。
自らの逆境・苦境を、地面に舞い散った落葉になぞらえた
一篇の情景詩のようなバラード「Fallen Leaves」。

ソフト・テクノなアレンジに、
緩急自在なヴォーカル・ワークを融合させた
アンビバレンス・チューン。
スタイリッシュな退廃感がなぜか心地良い「I.D.S(I Deal Scenario)」。



これら収録曲の
チャーミングな楽曲スタイルや、ひたむきなメッセージ性、
プロフェッショナルな完成度をまとめているのが、
3人がつくるメロディである。

ダンスであれ、バラードであれ、テクノであれ、
ジャンルは異なれど
3人の音楽には、
美しく
記憶に残り、
いつまでも歌い継がれ、
聴くひとの心にまっすぐ届くような、メロディがある。

かなしい時には、その苦悩と絶望を遠ざけ、
戦う時には、その信念と意志を支え、
前に進む時には、その勇気と希望を奮い立たせるような、
慈しみと
力強さと
未来に満ちた、メロディがあるのだ。

シンセサイザやエコライザには鳴らせない。
人と人と人が、ココロを寄せ合って鳴らしたメロディが
JYJの音楽にはあるのだ。







そして、そのメロディのさらに上をゆくインパクト。

それは、3人の歌声である。

柔らかな艶気と密やかな情熱が
ゆったりと果てなく広がってゆく、ジェジュンの声。
時にスモーキーに、ぐっとエモーショナルに、
聴き手のハートの一番深いところに響いてくる、ユチョンの声。
おだやかな抒情から魂のゆらぎまで
純粋に実直にアンプリファイドする、ジュンスの声。

これら3つの、
シェイプもテイストもマテリアルも
全くもって異なる声たちが、
縦横無尽に組み合って成し上がった一つの錯綜体が
JYJの音楽なのである。



この何にも例えようがない
音楽という芸術が引き起こしたケミカル・リアクションを、
あなたの耳で聴いて
あなたの身体で感じて
あなたのココロで愉しんでほしい。

あなたがこれまで生きてきた時間の中にあった、

喜びであったり

さみしさであったり

苛立ちであったり

凛々しさであったり

高揚であったり

辛苦であったり

慈愛であったり

歓喜であったりするものは、





すべて彼らの歌声に存在する。





すべて、彼らが歌い、綴り、奏でる音楽の中に存在するのだ。







収録曲のラストは、ユチョン作「名前のない歌 part 1」。

東方神起としてデビューしてから周囲で起こった出来事を、
ユチョン自身のフィルターを通して語られる
生々しいモノローグだ。

利益を得る道具として扱われ、
人としての信頼や思慕までも裏切られ、
憎悪と疑念にさいなまれたユチョン。
自分たちは、
愛する音楽と仲間のために
全身全霊を傾けてきたというのに――

そんなユチョンを心の闇から救ったのは
ジェジュンとジュンスと、ファンの存在だった。

憎むのはもう止めようと励ますジェジュンと、
以前の自分たちを冷静に振り返るジュンスに、
私は驚きを隠せなかった。
なぜ?
どうして?
どうして、こんなにも最低最悪最劣な事態を
こんなにも落ち着いて見つめることができるのか?



どんな愛よりも、
どんな信念よりも、
どんな感情よりも強いものが、赦すということなのかもしれない、と思った。

赦すことができる3人だから、

そんな彼らから生まれた音楽だから、
こんなにも強くて、優しくて、誇らしいのかもしれない、と思った。



そして改めて
「名前のない歌 part 1」を聴いてみるのだが、
血を吐くように叫ぶユチョンの「ヤクソッケ(約束する)!」、
ユチョンをなぐさめるジェジュンの隠し切れない慟哭、
舞台『モーツァルト』の台詞をつぶやくジュンスのむせび泣きが、
耳から離れないでいる。

これが
K-popブームという言葉の、真の姿なのだろう。
私たちが享受するブームの裏側には、
こんなにも痛ましく凄惨な若者たちの青春が在るのだ。







ジェジュン・ユチョン・ジュンスの3人は、
K-popの陽と陰、
そのどちらをも象徴するアーティストなのかもしれない。

陽も陰もすべてを包み込むJYJのメロディは、
ブームやビジネスや国境を超えた向こう側で、高らかに鳴り響いているのだ。
(threeU)






テーマ:★☆★東方神起☆★☆ - ジャンル:音楽




こんばんは^^
このエントリにコメするの(それもまさかの一番乗り?)キンチョーするわー(笑)

おこがましいけれど、ワタシはゆゆゆさんの文章の持つチカラを
多少理解しているつもりなので、アルバム評の内容については
申すことがありません(ただ、ホントスゲーーよ!!ってだけ笑)

ワタシが心熱くなったのは「ワタシにできること」を
考え、見つけ、そしてそれを、まっすぐかつスマートに
行動にうつしているということです!!

さて、このステキな宣伝資料をどう使わせていただくか…
ねさるめ読者の腕の見せどころですね~☆

CD聴いてもらえさえすれば…!!ってのは分かってるから~~

おし!! ない知恵 ぎゅぎゅぎゅっと絞ろうっと!!!(´∀`*)
【2011/02/17 23:02】 URL | Rika #4shtMUW.[ 編集]
そして、そのメロディのさらに上をゆくインパクト。

それは、3人の歌声である。

そーーーーなんですっ!


ユチョソのラップは辛くて聞けないという意見を聞いていたのですけど、私は(歌詞は考えず)オサレ過ぎてユチョ落ちしそうでした!あんなに激しく訴えてるのに2人のハーモニーで心が落ち着くの。。ビックリでした。パート2もあるんでしょうか・・

私は毎回言ってますけど音楽詳しくありません^^;

ソウルコンで唄ってくれた時から凄くどの曲も好きでしたが、
何がこんなに自分を引きつけるんだろうと思っていました。
それをゆゆゆさんが答えを教えてくれたようでスッキリしました。


ゆゆゆさんの文章力は皆さんご存じのとおりですし、きっと多くの方の胸のもやもやをとってくれると思います!

ファンは勿論 3人にも読んで欲しいと思いました←本気


そしてジェジェンと同様いつも前向きなゆゆゆさん、素敵ですね~
ねさるめの一員として何かしたいですが、どーしていいのやらTTT


取りあえず私がゆゆゆさんの言葉に励まされちゃいましたYO!

これからもゆゆゆ語録楽しみにしてますね^^


【2011/02/18 00:14】 URL | ビーチ #-[ 編集]
ツイで見つけてきました。
向日葵と申します^^アメブロでブログ書いてます。
よろしくおねがいします。

今私は泣いています。私は彼らの音楽に底知れない可能性を見ています。
しかし 今の彼らの状況の中こうして
彼らの音楽を評価して下さる方がいるんですね

きっと彼らの努力は報われると信じてこれからも応援していきます。
ありがとうございました。
是非私も紹介させて下さい^^1410
【2011/02/18 00:26】 URL | 向日葵 #UzDp8/jQ[ 編集]
(〃^▽^〃)ノアンニョン 
やっぱり、ゆゆゆさんって只者じゃないですねぇ~
本職かと思いました^^←感動してます!!

3人の音楽を聴いての想いはたくさんでも
やっぱり言葉で伝えるって
本当に難しいです~

たくさんの人に聴いて欲しい。

今は日本でペン以外はたぶん聴いてないでしょ
テレビやラジオなどで自然に流れてて
記憶に残ることもないでしょ

一般の人は3人は やめてしまって
東方神起は2人になったと認識され始めた
今だからこそ

日本で3人の歌を響かせたい!!!

リンクさせていただきました<(_ _)>
【2011/02/18 01:17】 URL | 蓮華-れんか- #TjD7Q8PM[ 編集]
こんばんわ☆そして初めまして(^人^)
ERIと申します。ブログ、Twitterではjejuringと名乗っております。

Twitterより飛んできまして、拝見させて頂きました。
素敵な記事ばかりで遡ってSMTのレポなども読ませて頂きました(*^^*)

そして、ひとりこの記事を読んで、様々な想いが巡り
悲しいわけでは無いのに涙がでました。

私は自分の想いをうまく言葉に出来ず、伝えたいことも
なかなか伝えられないことも多いので
こんなにも分かりやすく、心にストンと入る言葉を聴くことが出来て
本当に嬉しいです。

細々と書いてる私のブログですが(笑)
ぜひ紹介させて頂きたいと思います。

またお邪魔させて頂きます。今日は眠りにつく前に素敵な言葉に出会えて本当に嬉しいです(^人^)
【2011/02/18 01:56】 URL | ERI #vAGxNt.o[ 編集]
まず、はじめにゆゆゆたんって何者ですか??
雑誌のライターさんを生業に
されてるんですか?っていう・・。
冷静にファンってことを一旦こっちに置いといて、
こちらもしっかり読ませていただきました。

早速hot issueになってる(MBNインタより)ユチョラップの曲ですが、
これ純粋に私好きなんですわ~。
ラップってリズムに合わせて韻を踏んで~♪だけじゃないことを
示してくれたと思います。
ディスることもラップの基本の1つだと思うので私にはすんなりでした。
あれだけ怒りメッセージなのにジェスのボーカルがまぁこの怒りを
包み込むステキボイスでして。急に空飛びたくなります←え。
ジュンちゃんのモーチャルト部分よく聞くとため息に似た吐息?
が混じっていてミュージカルでこういう声の演技まで身につけて
しまったのか、と驚きました。
チョンジェはジュンスという素晴らしい武器を手に入れたな、って思いました。

他の曲においても3人てJYJロゴみたいに上手くバランスとれてて、
じゃんけんのグーチョキパー(パーを毎回懲りずに出して負けるのはJJさんw)とか三権分立(司法立法行政がお互いにお互いをいい意味で監視してるみたいな)とか。
一番いいのは三位一体ですね。wikiでいちお調べましたが、
「3つに見えているものが本質的に同じであること、心をあわせること」ですかね。
3人てキャラも作る曲も全然異質なのに根っこ部分が同じ、ビギニンを聞いたときよりもこっちを聞いた時の方がそう感じさせられました。
赦すことを覚えた3人がその柔軟さをこれから楽曲やパフォーマンスに活かすのか楽しみで仕方ないです~。
【2011/02/18 11:53】 URL | Nuts #-[ 編集]
このコメントは管理人のみ閲覧できます
【2011/02/18 13:04】 | #[ 編集]
このコメントは管理人のみ閲覧できます
【2011/02/18 15:59】 | #[ 編集]
このコメントは管理人のみ閲覧できます
【2011/02/18 16:42】 | #[ 編集]
ゆゆゆさん、こんばんは。
ブログにリンクはりました~。

楽曲よりも先に歌詞を見てしまったため、「Pierrot」「名前のない歌 part 1」なんかはもっと、棘のある恨み節のようなとても重い感じの楽曲なのかと思ってましたが、聞いてみてビックリでした。ユチョンのラップにしてもわりと淡々としていて、それがまた違う意味で重いというか・・・。
私は彼等自身も、彼等の創った音楽も好きだけど、彼等の「声」も本当に好きなんだな~とゆゆゆさんの言葉を見ながら改めて思いました。

いろんな壁がありますが、その壁を乗り越えて得た物をこれからの活動でどう生きていくのか、どんな音になっていくのか、とても興味深く、見守っていきたいなあ。


【2011/02/19 23:15】 URL | oaya(あやこんべ) #R63KSl6.[ 編集]
ゆゆゆ様、初めまして。
どこからともなくやって参りました。

黙って通り過ぎよう思ってましたが、余りのゆゆゆ様の愛情深いアルバム評の言葉達に感銘を受けてしまい、このまま黙って通り過ぎる事もできなくなり、勝手にコメ残させて頂きます。

K-popブームと言われている昨今、K-popという言葉だけが独り歩きして、一見華やかに見えるその裏側に実はこんなにも悲惨な芸能人達の日常があるという事実までは、なかなかSPOTが当たらない事を苦々しく思って見ている中のひとりであります。

・・・と言う私も3人が裁判を起こすまではじぇんじぇんそんな悲惨な事があるなんて露知らず、呑気にトン達を見ては萌えてみたり、はしゃいでみたり、純粋に歌に感動したりして普通にトンにハマるただのいちファンに過ぎなかったんですけどね・・・。

それが一連の事態と、極めつけは最近のユチョンの痛々しいまでのモノローグに韓国芸能界を見る目が変わり、K-POPという言葉から受ける印象も前とすっかり変わってしまい、もう上辺だけの言葉や記事や批評を読むのは正直、うんざりしていました。

そんな折、こちらのゆゆゆ様のアルバム評を読む機会に恵まれました。 
ゆゆゆ様の書かれたその文章。私は吸い込まれるように、一気に読んでしまい、ひたすら感動してしまいました。

ああ、この方は、ちゃーんとわかってらっしゃる。
私達の思っている事を全部代弁して下さっている。

素晴らしい。

最初から最後まで、一字一句残らず、素晴らしい。

もう、全部好きなんですが、特にラスト9行が胸に突き刺さりました。
K-popというひとつの軸に沿ってJYJの音楽や世界観、そして彼らの人間性までを余すことなく語って下さっているこのアルバム評、何か公式なものに使えないのでしょうか・・・!と本気で思ってしまいます。

そう、もうすっかり、私はゆゆゆ様のファンになってしまいました。
通り過ぎようと思っていたのに、明日からは日参組になりそう!

私はブログはやってませんが、トンペン仲間にメールでニュースや記事を貼りつけては皆に一斉送信しています。

是非、こちらのブログもそのメールにリンクさせて下さいませ!


初めてなのに、長々としかもエラそうに、すみませんでした。

これに懲りず、
これからも、どうぞよろしくお願いします。m(_ _)m

【2011/02/20 15:15】 URL | Jewel #YdMBp6Eg[ 編集]
私はJYJのbeginningを買った時あたりは手当たり次第K-popを聞いていた時期で
耳をつんざくみたいな激しいサウンド、加工された声のものばかりだったので『ん~なんかうっすいな~』なんてアルバムを聞いて思ってたんです
でもそのうち思いました。そういうキャッチャーで一発でハマる中毒性溢れる音楽って、一定期間ききまくるとだんだん飽きがくるんですよ
あ~なんかつかれてきちゃったな~みたいな
でもJYJは飽きがなかったです。一定期間に集中して聞かないかわりに長い間ずっと聞いてられるんです
Their roomなんて特にそうですよね。今のはやりから完全に遠ざかってるけど(ユチョンは筋肉ムキムキじゃないしw)
作詞作曲の能力に溢れた三人の魅力に溢れてて大好きです!
色んなことを知ってる彼らだから、素人目でも分かる才能あふれる彼らだから歌える歌作れる歌、いっぱいいっぱいあると思います!
これから生み出されて行く音楽もほんと楽しみです

長文すいませんでした::
【2011/02/20 16:08】 URL | りりん #-[ 編集]
Rikaさまに。

こんばんはー!
表コメをいただくのはテレますなぁ(笑)

いえいえこちらこそ、
Rikaさんみたいな共感者がいるおかげやまで
ワタシもこうして今まで荒まずにファンをやってこれたというものです(´∀`)
バカなことにも
シリアスなことにも
お付き合いさせてしまって
あげくロッテワールドにまで呼びつけてしまうとは
(けっこう気にしてた・笑)
恐縮しごくでございます

って、プロモというものの重要さを
今回のことで再認識したよ~
こんなに支援されている彼らでさえ
活動をバックアップする事務所がないということで
こんなに苦しい思いをすることになろうとは・・・
んでも彼らにはなんてったって
こーんなにたくさんの理解者がいるんだから
絶対、絶っ対、絶ーっ対にダイジョーブだって思ってる

最後に笑うのは、私たちだって思ってる(´∀`)人(´∀`)
【2011/02/21 21:26】 URL | ゆゆゆ@管理人 #I3ynuaOo[ 編集]
ビーチさんに。

ホント、「名前のない歌」ってフシギな曲だよね
あんなにヒリヒリトゲトゲした内容の歌詞なのに
ジェスのなふ~ん♪なコーラスで
なぜか救われてしまうというか
誰かが凹んだら
誰かが持ち上げる
そんな彼らの関係がうまく音楽に表れているように思いました(´∀`)
続きはどんな曲かな?
楽しいハッピーな曲だといいな!

今回のエッセイ集については
みんなものすごーいたくさんのことを思っていて
嬉しいことだったり
せつないことだったり
とにかくいろんな気持ちがテンコ盛りになっていて
それがワタシの書いたもので
どんなものがどんな風に盛られているのか
少しでもビーチさんが理解できたのだとしたら嬉しいなぁ

いつもワタシと一緒にJJ萌してくれる
ねさるめ諜報員のビーチさん(笑)
これからも変わらず、3人をジェジュンを愛してあげましょ~
その愛情が
ワタシやビーチさんの周りのひとのことも
シアワセにしてくれる!

改めまして
これからもどうぞヨロシクお願いしまっす(´∀`)人(´∀`)
【2011/02/21 21:40】 URL | ゆゆゆ@管理人 #I3ynuaOo[ 編集]
向日葵さんに。

初めまして、わざわざコメントいただきまして
本当にありがとうございます!

彼らのことを
まっすぐ応援してくださる方々がいるかぎり
彼らはダイジョウブだと思っています
その思いは、一昨年の7月31日からずっと変わっていません

今、向日葵さんのブログにお邪魔したのですが、
ワタシの探し方が悪かったのか
紹介いただいた記事をみつけることができませんで
お礼申し上げられませんでした
すみません^^;;
【2011/02/21 21:47】 URL | ゆゆゆ@管理人 #I3ynuaOo[ 編集]
蓮華さんに。

さっそくご紹介いただきまして
ありがとうございました!!!

韓国でもそうですが
この日本でもJYJに対しての圧力は
少なからずあるように思えます
そうはいっても
そういう中からも抜け出して活躍されてる方は
たーーーっくさんいるので(笑)
彼らだって、今は・・・でも
私たちファンが応援し続けてゆけば
きっと明るい結果につながると思っています

コメントありがとうございました~
【2011/02/21 21:51】 URL | ゆゆゆ@管理人 #I3ynuaOo[ 編集]
ERIさんに。

初めまして、コメントありがとうございます
ツイッタではフォローまでいただき恐縮です^^;;

古いエントリまでお目通しいただきまして
重ねがさね恐縮でございます
どれもみんなしょーもないものばかりですが
ワタシなんかが書いたものを
楽しんでいただけて光栄です

人って、お腹の中で思ってることに
それほど大差はないとワタシは思っています
ただそれを表現できる
言葉があるかないか
ワタシの言葉がERIさんの想いにシンクロできたこと
本当にうれしく思っています

それと、ワタシの探し方が悪いのか
ERIさんのブログで紹介いただきてる記事を
みつけることができませんでした
お礼申し上げられなくて、すみません。。
【2011/02/21 22:00】 URL | ゆゆゆ@管理人 #I3ynuaOo[ 編集]
Nutsたんに。

えーっと、ワタシはフツーにJJペンですよぉ~
ジェジュンの前では
フツーに可愛らしい一人の(気持ちだけ)少女ですぅ~(はぁと)

そうなんす、
ラップっていうのは元来マイノリティの音楽であって
バカヤロー(`Д´)ノとか、ザケンナコラー(`Д´)ノっていうための
音楽なんですもんね
←若干ズレてる?
サクラップの方が亜流なんです、ハイ
←危険な発言ヲヲヲ
シェルタでも思ったことですが
うっ屈したユチョやJJを救うのは
ジュンスなんですよね
2人のコーラスがまさに天使の歌声のようで
クサクサしたユチョンを浮上させてくれる

って、モチャルトゥを朗読するシアちゃん、
鼻水すすってる?ように聴こえました
今にも泣き出しそうなんだけど
こらえてるっていうか
蹴られても蹴られても歯向かってゆく
ユチョンのラップといい
ユチョンを諭しながらも
段々苛立ちがつのってそれを隠せないジェジュンといい
芝居が細かい!
声だけでここまでドラマをみせてしまう3人はすごいなって
この曲で思いました
まさしくジュンスは武器!
ナイーヴコンビの懐刀ですね

三位一体、、、うんうんまさにこの3人のことのようです
ちょっと見バラバラな個性を持ったフリーダムな3人が
音楽という道しるべに従って
ひとつにまとまってゆく。。
その様子を見届けることができる私たちって幸せ者~(´∀`)人(´∀`)
Nutsさんのお話をきいて
毛利元就の三本の矢を思い出してしまったワタシですが
(最近ハマってるTV番組→戦国鍋)
いまググってみたら
3というのは物事の始まりを意味する数字なんだそうです、なるほど!
三つ子の魂~とか
三人寄れば~とかとか
3って数字は、いろいろ用いられていますね

そういやジェジュンさんの背番号は33だったなぁ(笑)
【2011/02/21 22:24】 URL | ゆゆゆ@管理人 #I3ynuaOo[ 編集]
このコメントは管理人のみ閲覧できます
【2011/02/21 22:51】 | #[ 編集]
鍵コメ「クリス」さんに。

おおおおお、お忙しい中
こんなに丁寧に読んでいただいて
しかもこんなに優しい感想をいただいてしまって
本当にありがとうございます(((i.i)))

ぬっちゃけ、こんなにたくさんの方に読んでいただけるなんて
思っていませんでした(汗)
こういう皆が一触即発な時に
こんなヘリクツ全開の主張が
こうやってあたたかく受け入れていただけるなんて
ゆってみるもんですね←ヲイ
to レコードメーカー様
ノーギャラでよろしくてYO(笑)

って、改めてお嬢さんの進学おめでとうございます!
若い時から恵まれた環境で
クリエイティヴな活動ができるって、本当に幸せなことだと思います
何よりもお嬢さんが
そういうフィールドで頑張りたいって思っていることが素晴らしいです
芸術とはすなわち、人と人のコミュニケーションですから~
コミュニケ欲とはすなわち、
クリエイティヴィティの表れですから~
何かを創造することを
思う存分、享受してくださることを日本のオンニは願いますYO
(オンニて・・・ヲヲヲ)

それにつけても
「クリス」一家にJYJを気に入っていただけてヨガッダ!
ワタシですね、脳みそのやらかい若者たちには
いろんな音楽を聴いてほしいって思うんですよ
でもって、聴いていて心が豊かになってアツくなるような音楽を
たくさん聴いてほしい
そういう若者って
大人になってからも絶対その豊かさやアツさを忘れないし
その豊かさやアツさを誰かに与えられる人になれると思うから
そういう土壌づくりに
JYJさんたちがお役に立てるならこんなステキなことはないッス

いやいやいや、ココだけの話
ワタシはこのblogにいらしてくださる方々や
ツイ友の皆様方に救われているのですよ
皆さんありがたいことに
ウワサ話とかしないでしょ?てか、キライでしょ(笑)?
コソコソ云ったり
皮肉ったり
上からになったりしないでしょ?
ワタシが自分のトン活で誇れるものがあるとしたら
それはワタシの周りで、ワタシと一緒になってキャイキャイやってくれる
お友達の皆さんだと思っています(´∀`)人(´∀`)

さてさて、後はお会いした時にでも
じっくりゆっくり語らせていただきますお
お電話、お待ちしってっいまぁすぅぅぅ~~~
【2011/02/21 23:00】 URL | ゆゆゆ@管理人 #I3ynuaOo[ 編集]
鍵コメ「し」さんに。

コメントありがとうございます(´∀`)
気持ちだけっつか、
その気持ちを伝えてくださることだけでもう十分です
ありがとうございますね~

「し」さんの、その高揚や涙はみんな
このお部屋アルバムの中にあるのです。。
ワタシはただ、それを引っ張り出してきただけです

リツイ(2回も!)、ありがとうございました!
ファンではない方々にも
この高揚や涙が伝わってくれるといいな~ウフフ
【2011/02/21 23:06】 URL | ゆゆゆ@管理人 #I3ynuaOo[ 編集]
鍵コメ「の」さんに。

ご訪問いただきまして、ありがとうございます~!
でもってコメントまで頂戴して、
本当にウレシイです

どうぞどうぞ、お持ちくださってけっこうです
お友達の皆さんにも
お目通しいただけるなんて、光栄です
それもこれもみんな、JYJのおかげですね!
【2011/02/21 23:13】 URL | ゆゆゆ@管理人 #I3ynuaOo[ 編集]
すみません、お返事のつづきはまた今度・・・(´Д`)

こういうblogなんで(笑)
初めてコメントくださった方、スソマセソTTT
【2011/02/21 23:25】 URL | ゆゆゆ@管理人 #I3ynuaOo[ 編集]
こんにちは、ゆゆゆさん ライターさんだったんですね(すごいです)。 初めて、こちらの裏でコメントさせて頂いた時「・・・本自費出版して下さい」って、書いた覚えが・・ゆゆゆさんのブログ読んで、その時そう思った私も凄い^^


ミュージック・エッセイは、彼らの今まで心に秘めていた思いを書いた歌詞なので「私の韓国語力」の限界を感じながら、分かる範囲で訳してみました。どの曲もステキで彼らの心がそのまま素直に受け止められる歌詞だと思いました。

Missionは彼らのカッコイイ、ダンスが浮かんできてDVDではやく見たいです。
NINEは恋人への思いともとれるし・・・なので、彼の思いが分かり過ぎてちょっと辛いです。I.D.Sはジェジュンらしくて(アレンジ違う方でしたが)好きです。PIERROTももちろん好きです。

6曲の中で一番インパクトがあって頭の中でリピートしている曲が「名前のない歌part1」です。ユチョンのラップはもちろん、ジェジュンとジュンスの1~2行に込めた感情表現は凄いと思いました、2人のパートのゆったり、包み込むようなメロディーとラップ、こう言うラップミュージック(言い方分からなくて^^;)もあるんですね?
ゆゆゆさんの「聴く人の心に真直ぐ届くメロディー」今回のかれらの曲で実感しました。映画や音楽と同じように自分の作り出した文章で人を感動させることが出来るゆゆゆさんのお仕事素敵ですね。

今回改めて、私はジェジュンの声が本当に好きなんだな~って、声に恋しているんだな~って・・・惚気てみました^^
(ミッションの低い声大好きです)


                                長くてすいません。

【2011/02/22 22:16】 URL | パルママ #-[ 編集]
ゆゆゆさん
先日はありがとうございました。
私には忘れられない大切な1日になりそうですよ。
ちょっと私の中で㌧に対しての気持ちの整理できました。
なんかすっきりした?感じです。今

実はじつは,わたしー
昨日の夜,地元に帰ってきたんですよね!
ねるさめ更新にも気づくこともなく
あっち行ったりこっち行ったりと遊んできましたー
なので,完全に乗り遅れております。

ゆゆゆさま。。。。
あなたさまは
やっぱ,すごいですよ!!
そして ありがとう!!
JYJの今の状態では,
曲の方の満足なプロモも行われていないでしょうね。

JYJにとって,何が一番心強いかっていうと,
たくさんの人がアルバムを聞いてくれて,
自分たちの音楽を認めてもらうことではないでしょうか?
JYJを応援する方法はいろいろあると思います。
そんな中,こんな素敵な方法でJYJを応援できるのはほんとすばらしいことだと思いますし,
こんなことができる方ってなかなかいないですし,マネできません!(マネしません!!)

だから,
㌧ペンチングがいない微力な私ですが,㌧ペンじゃないチングに紹介しますわ。(笑)

とはいえ
まったく,音楽知識のまったくないわたくし
ゆゆゆさんの批評,何回も何回も繰り返し読んでみました。
カタカナが出ると,いったん立ち止まりながら~
ふふふ^^ 自分なりに理解できたつもりですよ。(ニヤリ)
私の感想で申し訳ないんですが,JYJの曲って,
K-POPって感じがしないんですよね~
もっと,ワールドワイドな気がするのは贔屓目でしょうか?
今日の夜は
この 『ゆゆゆ批評』 を思い浮かべながら聴き込むとしますか!!

【2011/02/23 17:12】 URL | かきたね #zhU65FRE[ 編集]
あやこんべさんに。

ありがとうございます!
すぐに見に行っちゃったし!!
なんかテレましたが、うれしかったです(´∀`)
あやこんべさんに
あんな風に思われていた自分。。。(照)
ホント、あやこんべさんの書いてくださった紹介文に
ワタシは泣きそうになりました
ありがとうね

ワタシは歌詞よりも先に曲だったので
(極寒ソウルコン)
帰国してあのキャッチーなバイバイバイ♪が
そんな恐ろしい曲だったことにボーゼンとした。。
あのコたちの何がすごいって
ああいうナカジマミユキな曲を
ポップにメロディアスに仕上げてしまうとこだと思う
ユチョンのラップも
ポエトリーリーディングのようで~
それもこれも
3人の声が魅力的だからなんでしょう!

一瞬々々はツラくて厳しいことが多かったこの一年半、
トータルで振り返ってみると
そこまで最悪だったように思えないのは
ワタシが花畑だからでしょうか(笑)?
何年後、何十年後の彼らの音楽はどうなっているのか
想像するのは楽しい!
それこそ、ファンの醍醐味ですよねっ!!
【2011/02/24 21:10】 URL | ゆゆゆ@管理人 #I3ynuaOo[ 編集]
Jewelさんに。

初めまして、コメントありがとうございます
こんな風にステキなお言葉を残していってくださるなんて、
本当に光栄です(´∀`)ノシ

って、K-popブームって何なんだろう?って思いますよね
いくつかそれをテーマにしたTV番組を見ましたが
ただのレコード会社の宣伝というか(笑)
プサン港に帰れが出てきた時にはビビりましたが
国営放送ですら、その程度の認識なんだなーって思いました

トンのハードスケというものは
ファンの間では前々からさんざん懸念されていたことでして
奴隷契約という言葉で
3人が仮処分を申請した時は
驚き半分、やっぱり半分でした

3集活動中に一日で日本横断させたり
半日で韓国へトンボ帰りしたり
一週間でまったく違うコンサートを行ったり
ケガでも病気でもとにかくステージに立ち続け
TVに出ても
必ず誰かがセキをしていたり
鼻声だというのにレコーディングしたり
そんな状況にあっても
止まることなくずっと走り続けてきた5人を見てきた自分は
今のこのブームとやらを
さめた気持ちでぼんやりと見ています

そんな彼らの活動があったからこそのブームなのに
当の3人はそのブームとやらを作り上げた
芸能界からはじかれているなんて
皮肉の一つや二つじゃ足りないくらいです(笑)

そうはいっても
彼らはやっぱりひたむきに頑張っている
彼らが頑張っているのなら
私たちも応援しないワケにはいきませんもんね(´∀`)

こちらこそ、
ワタシなんかが書いたものを
大切に読んでくださって本当にうれしいです
日参なんてしないで大丈夫ですから~
ご覧の通り、週1更新があればいい方なので(笑)

これからも
彼らのことを一緒に応援していきましょう!
【2011/02/24 21:38】 URL | ゆゆゆ@管理人 #I3ynuaOo[ 編集]
りりんさんに。

日本で云われているK-popって
アイドル歌謡が主だから
どうしてもそういう印象になってしまうのかもしれませんが
韓国のR&Bやヒップホップ、
ロックなんかも良いものがいっぱいあるとワタシは思います
欧米洋楽曲にもヒケをとらない曲もいっぱいありますし

JYJの音楽は
K-popはK-popでも
アイドル歌謡とは違う路線だから
何回聴いていても飽きないんだと思います
メロディがしっかりしてるから
廃れないんですね(´∀`)

特に今回のミュージックエッセイは
セルフプロデュースということもあり
全体的にまとまりがあるから
さらに聴きやすいです
3人には
こういう長~く愛される音楽を作っていって欲しいです!

コメントありがとうございます
【2011/02/24 21:52】 URL | ゆゆゆ@管理人 #I3ynuaOo[ 編集]
鍵コメ「e」さんに。

なんだかお手間とらせてしまっちゃって、
すみませんでした^^;;
鍵でもダイジョーブですよ、コメントありがとうございます!

「9」って、ものすごい直接的な歌詞だけど
それだからこそいろんなシチュエーションを思わせる
そんな曲ですよね
ジェジュンってひとの奥深い感受性が
よく表れている曲だと思います

今回は
いろいろめんどうなことを書きましたが(笑)
とどのつまりは
フツーに聴いて、フツーに良い作品だってことなんです
それって案外むつかしいことですよね
それが出来たのはやはり
「e」さんがおっしゃるように
3人の心が強かったからなんでしょう
孤独や中傷にも負けず
恨みや憎しみにつぶされなかった彼らのマウムが奏でる音だから
こんなにも
優しくて、心地良くて、ひきつけられるんでしょうね

もっとたくさんのひとに聴いてもらいたいなぁ
それには時間がかかると思うけど
絶対、聴いてもらえるって思います!
【2011/02/24 22:02】 URL | ゆゆゆ@管理人 #I3ynuaOo[ 編集]
パルママさんに。

コンバンハ!
こないだは何だか凹み気味でいらしたから・・・
んでも、お元気そうで何よりです~
あははh、そうですね
ワタシが80才くらいになったらこのねさるめを
自費出版しようかしら(やや本気)?
そして同じ老人ホームにいるであろうペンの方々に
差し上げようかしら(迷惑)??

パルママさん、韓国語ができるんですね!
すご~~~い(´∀`)
それじゃあ彼らの言葉がダイレクトに理解できるから
うらやましいです

ミッションはすごい動的な曲ですよね
前奏からアレンジから、映像が見えてくるよう
ナインはJJ自身も云ってたけど
ヒリヒリするくらいJJそのまんまの言葉です
メロディが優しい感じ(ユチョいわく昔っぽい)なのもまたイイ

「名前のない歌」は
いわゆるラップよりもずっとメロディを感じさせる曲ですよね
HIPHOPに親しみない方でも聴けるというか
←さすがです
ユチョのラップと
ジェスのハーモニー、この融合はまさしくネ申です!

って、いやいやいや(笑)
ワタシはいつもいつもゆってることなんですが
ワタシはただ彼らのことを書いているだけで
ワタシが書いたものがオモシロイのは
彼らがオモシロイからであって
ワタシが書いたものが皆さんの心を打つのは
彼らの歌が心を打つからであって
このねさるめが愛されているのは
彼らが愛されているからなんですねーっ!
それ以上や以外の意味はないって思って書いてます

ホントに、ジェジュンは高い声も低い声もtheジェジュン!!!
ジェジュンジェジュンしてて(意味不)
たまりませんね~~~♪
【2011/02/24 22:22】 URL | ゆゆゆ@管理人 #I3ynuaOo[ 編集]
かきたねさんに。

こちらこそ、先日は有難うございました!
いやいや、ワタシも短い時間だったけど
かきたねさんとみっちりお話できてヨカッタです
ワタシなんかの話で、納得できましたか?
こういう考え方のペンもいるんだな~って思っていただければ
それでもう十分です(´∀`)
お江戸トリップはお楽しみいただけましたか?
聖地巡礼とかショッピングとかされましたか??

ワタシも、今までたくさんのアーティストって人たちを見てきたつもりですが
ここまで愛されているひとっていないと思います(断言)
でもって、彼らが幸せなのは
その愛情に負けないくらいのクリエイティヴィティを持っていて
それがどんどん成長し続けているってことなんですよね
その関係のバランスがくずれないかぎり
彼らのアーティストとしての活動は順風満帆だと!

えへへ、そんなホメてもらっても何も出ませんよ~
もらうばっかりですよ~
(ホント、いただいたおかきが美味しくて×02)
じゃなくて、
ワタシはこれを
トンペンではなく
トンペンではない方々
むしろトンになんかまったく興味なくて
K-popにもポカーンな方たちに向けて書いてみました
そういう方たちにも
このアルバムは受け入れてもらえると自信を持って書きました
ぜひぜひ、一般人なお友達の皆さんにも
おすすめくださいませ~

K-popって、こういう曲もあるんだな~って
知ってもらえる作品になれば
彼らも私たちファンも、幸せですね。。。
【2011/02/24 22:37】 URL | ゆゆゆ@管理人 #I3ynuaOo[ 編集]
このコメントは管理人のみ閲覧できます
【2011/02/26 23:10】 | #[ 編集]
鍵コメ「あ2」さんに。

初めてのコメント、ありがとうございます!

そう云われてみれば、
JYJペンは彼らの“声”が好きって方が多いですね
歌手にとって声っていうのは
それに尽きる最大最上のポイントだと思います

日本に入ってきてるK-popは、ほぼアイドルですもんね
韓国ではアイドル歌謡は07年のテルミーで終わってるなんて云われてるようですが
昨年はスーパースターKのおかげで
ソロ歌手の活躍が目立っていたとか何とか
お隣の国であっても、なかなかどうして時差はあるものなんですね

あれだけJ-popを貫いていた5人が
昨今のK-popブームの基盤を築いたという。。
ですが、ワタシもそれでも5人は間違っていなかったと思います

3人には、JよりもKよりも
もっと広い音楽を聴かせてほしいです
その礎が日本なんだと思ったら
なんだか誇らしいかぎりです(´∀`)
【2011/02/28 22:21】 URL | ゆゆゆ@管理人 #I3ynuaOo[ 編集]














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