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自分の書いたものながら、
長すぎるわ・・・




(つづき)はこちらから!




そして、いよいよ이름 없는 노래 Part.1―――

絶っ対に生で聴きたいよぉ~って思ってたから
ドキドキしながら息をひそめていたけれど





ヤダ





ムリ





こんな歌、歌っちゃダメ





こんな、苛立って、おぞましくて
悔しくて、壊れそうで、絶望で震え上がるようなこんな歌





私たちのJYJが、こんな歌を歌わなきゃならないなんて





もうこんなユチョンは見たくない





こんなユチョンを
かなしげにみつめるジェジュンとジュンスは見たくない





2011bs19





曲中、ユチョンがしきりに唇を舐めるんですが
それがえらく神経質に見えて
緊張した上唇が、頻繁にピリピリ震えてるようで

醜い感情が
化け物のように膨れ上がっていって
どんどんユチョンを侵食していって
ユチョンのやわらかいところ
あたたかいところを
容赦なくガリガリとむしばんでいって

ユチョンの心は
痛いのか、苦しいのか、かなしいのか
わからなくなるくらい
ぐっちゃぐちゃにされて

それでもユチョンは
自分の言葉を、
自分だけの言葉を、叫び、唸り、吐き出してゆく





このままユチョンはどうかなっちゃうんじゃないかと思った





このままユチョンがどうかなっちゃったらと思ったら
怖くて怖くてたまらなくて





人間って何て怖いんだと思った
傷つける側も、傷つけられる側も、
どちらもこんなに恐ろしいものなのかと思ったら―――

あの事務所での年月が
ユチョンをこんなズタズタにしてしまったのかと思ったら―――





でもですね、
そんなユチョンも含めて、JYJの音楽なんだと





苛立って、おぞましくて
悔しくて、壊れそうで、絶望で震え上がるようなことがあったけど
それを乗り越えたからこそ
今のJYJの音楽があるんだと





清濁併せ飲むことが

善悪どちらも受け止めることが

かなしみも楽しむことが

JYJの音楽なのだ、と





そんなことを、ユチョンの「ヤクソッケ!ウリJYJ!!」から思い知らされました





ジェジュンの静謐なる怒りにもヒリヒリしたし
(こういう人を怒らせてはならない・・・)

最後のジュンスのモノローグ
ワタシの目の前には
自身の才能と人間関係に悩み苦しみ、
その果てに命を絶ったモーチャルトがいました

あの目、あの表情は
ジュンスじゃなくてモーチャルトだった。。
今度の公演は、きっとすごいことになってるんだろう!





で、ダンサータイムかーらーのー、チャジャッタ
(すごい力技ヲヲヲ)





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2011bs21





皆で歌えば歌うほど
ハッピーな歌になってゆく
もうこの曲は鉄板だね❤
こういう愛されソングに出会えて
歌手として幸せだなぁって思います





おじいちゃんになっても歌ってほしーい!!!





おばあちゃんになっても、一緒に歌うからねっ('∀')('∀')('∀')





そして応援企画のあったフォーリンリーブス

アスクル、SBU、と参加してきたけど
ペンラ企画っていいね!
(オカネかかるだろうけど)
わかりやすいし、参加しやすい
皆でやるにはぴったり~





黄金色に変わったスタンドを
「秋の色ですね~~~」と喜んだジュンス





2011bs27





そんなシアちゃんのことを
ずーっと笑顔で見つめるジェジュンがシアわせそうすぎて
あやうく泣きそうになったわ(笑)

もー、どんだけズンスLOVEなのアナタ。。

でもきっとあの笑顔の裏では
ウラヤマウラヤマウラヤマウラヤマウラヤマウラヤマ
って思っていたに違いない。。





to 有力ペンカペ様 今度はJJ曲で企画してあげてくださいませ





この後のMCなんですが~

日曜日、
やたらソニョソニョゆってケラケラ笑ってるから
何かしら?と思ってたら

「(会場には)もう少女じゃない人もいますけどね、あっはっhー」

って、ゆうてたそうでTTTTT





何だコノ両国との差は(`Д´)ノ プンスカ





くそー、ツイでユチョが若き日のJJをUPしたら
思いっきり笑ってやるぅぅぅ!!!





って、このボーイズレターからユーアーへの流れは、ネ申!!!

攻めのダンス・チューンも
深淵なバラードも良いのですが、
彼らには、晴れ晴れとしたメロディのカジュアル・ポップスが似合います





ボーイズレターの
な~~~は~~~♪のパートって
ユチョもジェジュンも、若干よろよろしますよね(笑)
あのヨロケ具合が
すっげー儚く聴こえて好きです
←ホメてるんだYO!

ホント、もう少女じゃないのに少女ぶってカンドウしちゃってごめんたいこ('∀')





ユーアーは
ラストの
うりnはないにっか~♪ のハモリリレーが好き~
「ボクらはひとつだから~」ってフレーズを3人で歌ってる
この幸福感がスキ~

途中で
チョンジェが向き合ってハモリーノ熱唱&絶唱ズンスって時があって、
カラスとイントキの融合 に見えました





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ビーマイゴremix
ここでもジェジュン先生が大活躍~
土曜日
メインステージからトコトコ下りてきたと思ったら
客席に向かって





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(いい~?ここからコレよ~~~、わかってるわね~?ダイジョブ???)





って
ポパイおじさんのムキムキング指導 が入ってヲヲヲ





で、またトコトコ上がっていったヲヲヲ







ゲラウッは
せりあがってくるシアちゃんのターミネーターっぷりにココロ奪われながらも
ゆちょnの

「ふぁっきゅーーーーー!!!!!」

にドキドキでした

声の伸びが絶好調で~~~
土曜の方が伸びてたわ

てか、あの黒いジャンパー・・・
なんか似合いすぎててマズくないですか(笑)??
そのまんま
パチンコ屋の開店前の行列に参加できますお





エンプチーremixで
ちょっとカワイイかったのが~

土曜日
縄跳びデンスの次にターンするところ
ジェジュンだけなぜかカウント早かったのか
ユスより先に回っちゃって

ユスは死にそうな顔してこっち向いてくるのに
ジェジュンだけ

「あれっ?やだアタシ、まつがっちゃったTTT」

ってハニカミ顔(笑)
次のターンでも
やっぱり合わなくて
一人だけ先にこっち向いてて
もーいーやってアキラメ顔して踊ってました







で、最後の最後のインヘヴン

2時間のライヴ
最後の最後でこのパフォーマンス
彼らのポテンシャルは
どこまで深くて強くて、輝いているのかと

声量とか体力とか集中力はもちろん
よくもここまでソウルが途切れないよなぁと

って、冷静にガン見鏡をのぞきながらも
かじまかじま
こじmまるこじmまる
さらへさらへー
の、3段重ねにグッときてしまう・・・!





2011bs24





だってもう
この3つの言葉に尽きるじゃん
これだけでいいじゃん
他には何もいらないじゃん

そうだよ
もうこの3人だけでいいじゃん
これだけでいいじゃん
他には何もいらないじゃん





なんてことまで、思ってしまって





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ワタシは
いわゆる2幕神起否定論にうなづくことができず
だからといって
いわゆるオルペンを名乗ることもできずにいます

どっちつかずでスソマセソ
んでも、これが丸5年、彼らを見てきたワタシの本音です

だけど
そんなワタシですが
この曲で
3人が向かい合い、寄り添い、
身体を折り、胸を反らし、
吐き出せる限りの
チカラを出し切って
限界のさらに果てを越えようと歌っているのを見ていたら





ジェジュンが、ユチョンが、ジュンスが、





こうやって歌っていてくれるだけで





それだけでヨカッタと思えて





3人がいてくれるだけで、うれしくてキュンキュンして満たされている





これもまた、
彼らの音楽を愛し続けてきたワタシの本音なのです





3人はヨンハを失ったけど
in heavenという歌を得ることができた

とても大きなものを失って
かなしくて、悩んで、苦しんだけど
それと引き換えに
この歌を歌えるようになった





想像を絶するような
かなしみや苦しみを乗り越えて
そうやって、
これからも
3人は“自分たちの歌”を歌い続けてゆくんだろう





ワタシは“自分たちの歌”を歌う3人を愛し続けてゆくんだろう





なんて
ぼんやり思いながら聴いていました







土曜日
曲が終わっても
ワタシはガン見鏡を下ろせなくって
暗がりの3人をぼーっと見ていました

すると
ステージのライトが消えた瞬間
精根尽き果てていた3人が
誰からともなく寄り合って
がっちり肩を抱き合ったのです

授賞式の時みたいに感極まってワッ!ではなく
気負いもなく
構えもなく
誰の目も気にすることなく





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元あった形に戻ったように
ふうっと、自然に、一つになった3人
あんなにも
素になった3人を見るのは初めてかもって思うほど
おだやかなハグでした





ここでもまた、
彼らは何かを乗り越えることができたんだなと思いました







翌日のMCが盛り上がりまくりだったのも
そのおかげかもしれない(´∀`)

ポケットの裏見せられたり
若い時の写真ツイに上げるゾ!ってゆわれて転げ回ったり
止まらないウェーブに
アンデアンデアンデしたり

日曜日のジェジュンがあんなに楽しそうだったのも
土曜日の公演で
充実感と解放感の両方を得られたからだったのかもしれません





そう、その充実感と達成感

これまでも
彼らの音楽からカタルシスを得る機会はたびたびあったのですが
今回のステージのそれは
これまでのどんなそれよりも

華やかで

バカ正直で

逞しくて

愛嬌があって

説得力があって

まっさらで

打たれ強くて

親身で

リアルで





あーーー、
やっと彼らの本気と彼らの音楽がぴったり重なったーーー!!!





って思ったんです





これからも
まだまだいろいろな事が起こるとは思いますが





ワタシは心配していません





だってワタシは、彼らを信頼しているから





2011bs37
ウリJYJ
楽しい2日間をありがとう!!!


またね!!!!!




テーマ:★☆★東方神起☆★☆ - ジャンル:音楽




こんばんは~。
釜山本当に楽しかったですね。(チケット云々は別として)
なんであんな苦労しながらもみんな韓国まで行って見るのか、実際行って体験しないとだな~~~~とつくづく思いました。とまらないウエーブも、黄色ペンラも、ちゃじゃった歌ったりとか、びまいが踊ったりとか、初めての体験でしたし。また行きたくなる理由がわかったというか。
私も韓国の海苔じゃなかった、ノリの方が好きかも。
土曜日は行けなかったので、土曜日の充実が日曜の笑顔に繋がったというのが、レポ読んでよーーーくわかりました。あと舞台演出が変更になった事も。
あれ?変更させられたチケットは「昨日ブログでは良い席だったと評判だったという」席だったはず。。。これは仕方ないですね~VIP席にケツ向けっぱなしはさすがにねえ。
ユチョンのラップは一生終わらないんじゃないのかと思うほど、とてもとても長く強くてびっくりしました。ドームの3人のコンサートはファンと本人達の探り探りなコンサートだったなあ~なんて(それはそれで今まで体験した事ないコンサートだったと思うけど)思いましたが、釜山は心底楽しめた。チケットとれるかどうかもわからず、一か八かで釜山予約して良かったです~。
【2011/06/25 22:14】 URL | あやこんべ #R63KSl6.[ 編集]
あやこんべさんに。

いろいろ、いろいろ、本っ当にいろいろお疲れさまでしたヽ(^。^)ノ

あやこんべさんとこにもお邪魔してきました~
ペンサプライズに関しては
ワタシもまるっと同意ですわ
くぅでは出来ることなのになぜ・・・って
ホントなんでだろう・・・

実は、あやこんべさん大丈夫かなーって
こっそり気にしていたのです・・
だからルッコリで取れたって聞いて安心してたら
そんな騒動が起こっていたとは
←ってメールもらった時
こっちはポンテギ騒動が巻き起こっていた件(笑)
んでも、これでもうハングクコンもへっちゃらですねっ!
東京来るのもソウル行くのも
あんま変わらないだろうから(ですよね??)
これからは韓国公演にシフトチェンジしてみるのも良いのでは?
釜山もいいけど
ソウルはもっと面白い街だから~

探り探りも、また一興。
ハジけまくりも、これまた一興。
この一年でこんだけふり幅広いステージを見せてくれた彼らって
すごいっすよね
あー、ユチョ長ゼリラップ、思い出すだけで動悸がするTTTTT
DVD化が待ち遠しいです
ホント去年の極寒コンも一緒に
オフショや
NG集や各国ダイジェストも含めて5枚組くらいで、どうでしょう???
【2011/06/27 21:56】 URL | ゆゆゆ(threeU) #I3ynuaOo[ 編集]
あんにょん^^。

釜山レポ ありがとうございます!
ゆゆゆさんの目を通して 私も釜山Liveを体感することができました。
感覚とか感情とか その方の感じるものが伝わってくるレポが大好きです。ほんとに私も会場に行った気になるんです。
ありがとうございました。

名のない歌 は あまり観ることがなかったのですが、
Upしてくださった写真で ユチョンがこんなにも険しい顔をしていたのか と驚きました。
ゆゆゆさんが感じた怖さがよく理解できます。
理不尽なことをほんの一部しか語ってないですが
コンポーザーの面を持つ3人だからかな…なんて密かに思ってます。
決意の歌だけど得も言われぬ悲しみと美しさに
この時だけは、韓国語が分からなくてよかった と心底思います。
これを生で見れたことは どんな感情が起きようともすごいです。

釜山では 3人本当にリラックスしていたようで、私はうれしかったです。
日本で出来たことが大きいかな とも思いますが
ゆゆゆさんのおっしゃるように 充実感と開放感に溢れてたのでしょうね。
よくぞここまで、というか さすがウリJYJ!です。
よくしゃべって キャァキャァわちゃわちゃして、大好きです。
私もおばあちゃんになってもチャジャッタを一緒に歌いますよ。
その時は中年(JJ)と中高年(私)で大差ないと思います。

3人が3人でよかった と思いますし
私 今 それだけで十分なんです。
 
またね!!! ←ひとりで感動しています。
ぴったりの贈る言葉だはないでしょうか。。
楽しみは尽きません。


P.S.
先日のコメ おっしゃるとおり表では初めてでした。
すごい記憶力!!たまげました。

【2011/06/28 15:48】 URL | しおん #-[ 編集]
このコメントは管理人のみ閲覧できます
【2011/06/29 01:38】 | #[ 編集]
後編もあっざーす!!!JJのダンスレッスンとか知りませんでした^^ソニョのくだりはわかりましたよ~。

あたくしも이름 없는 노래を生で聴きたいと思ってました。実は、CDではその生々しさ+曲の長さが若干苦手で・・・実際聴いたらまた違うのかなぁって思いまして。
でも、本当にこの耳、目、心で聴けてよかったです。
あんな鬼気迫るゆちょんは初めてで、ペンラをぎゅっと握って微動だにせず、息をするのを忘れるくらい聴き入りました。
不思議な曲です。ラップ部分は確かに怒りや批判、耳を塞ぎたくなるような歌詞でいっぱいですが、ジェスのサビ?部分は彼らの声質からでしょうか、なんかちょっとホッとするっていう表現はおかしいんですけど、緩和作用があってただのディス曲じゃなくなるんですよね(すみません、乏しい表現力で;;)
この曲を世に出すべきじゃなかったって言ってる人を見かけましたが、じゃあ一回生で聴いてみなさいよ!と思いました。
でも、やっぱりあんな痛い曲はもういいかな(笑)日曜の方が少しゆちょんの歌い方がやわらかくなってた気がします。
あと、楽しみだったのがボーイズレター。曲の構成が独特ですよね?ジュンスの絶唱パートが大好きです。早く音源で聴きたい!!
ビーマイガとエンプティのリミックスは否応なく楽しかったし、get outが個人的に好きなんですけど、JJのサビのバックで全力で踊るゆちょんが大好物です~。クタクタヘロヘロなはずなのに、ステップと手の振りに力入ってるゆちょんを見るときは、ゆちょんペンです←
は~~~本当に楽しかった。一週間に四日も(両国・釜山二日・空港ミラクル)JJに会えるという、今年の運を全て使い果たしましたけど、我が人生に悔いなし!!
三人がソロ活動を経て、更にパワーアップしたJYJを期待してます!!
長々と失礼しました~^^
【2011/07/03 23:14】 URL | hideko #-[ 編集]
しおんさんに。

お返事遅くなってすみませんTTT
実はPCが絶不調で
まともに開けなくて・・・
(ムウォンのために新しいの発注済)

名前のない歌は、どんどん化け物になっていってるみたいで
光州も鬼気迫るものだったとか
何かと物議をかもした曲でしたが
彼らの音楽家としてのキャリアアップには
重要な曲になったなぁと・・・
ほんと、ワタシも韓国語わからんちんで良かったです
日本語であんな歌を歌われたらもう・・・
ダブルみたいなのよりはマシか?
←ヲイ

日本大好きってゆってくれてても
母国での笑顔はやはり格別ですね
ようやっと
彼らのやりたかったことを見せてくれる時が来たなって
思いました
あああ、これで老後の楽しみができました!
チケット争奪戦は相変わらずでしょうけど
オッサンになったJYJたちに
「昔はボクタチも可愛かったでしょー?w」
なんてMCさせたいです
そして
「いまも可愛いよーーー」って
叫び返してやりたい(笑)

何が起こるかわからない
そんな不確かさを
楽しむくらいの心意気でいきましょー!


追伸:えへへ、ワタシけっこう記憶力あるんですお~
それが活かされているのはヲタ活のみなんですがTTT
【2011/07/06 20:50】 URL | ゆゆゆ(threeU) #I3ynuaOo[ 編集]
鍵コメ「と」さんに。

釜山おつかれやまでした~
たしかに、韓国公演はMCがネックですおね
んでも、
ココロの眼で見れば白TシャツからJJのB区域が透けて見えるように
ココロの耳で聞けばなんとなくなるもんです!
てか、彼らの場合、
日本語でもむつかしくないですかい(笑)?

で、ぎゃぼーーー!
ウツカリふった話がトンでもないことになって返ってキターーー!

そうですよね
意外とおひとり様、多いです
一人とはいえ、
会場に入ってしまえば
1:3の攻防戦ですから❤
そんなとこから新しい出会いもあったりしますよね

あら、お声かけてくださればよかったのに!
って、ワタシはワタシで
電話がつながらなくて泣きそうだったんですけど
(白あいぽんのバカ・・・)
遭遇はまたの機会にいたしましょ

去年、日本で見ていた3人と同じひととは思えない
たくましい3人が見られて本当に良かった!
こうやって自分たちのやりたいことを
一つひとつ、ゆっくりと、
叶えていってほしいですね。。。
【2011/07/06 21:01】 URL | ゆゆゆ(threeU) #I3ynuaOo[ 編集]
hidekoさんに。

ジェジュン先生のレッスンは
ステージ後ろのセレブ席に向けてやっておられたのを
ガン見鏡でがっついて発見しました
(サービス違うわ~)

ワタシは逆に
名前のない歌に芝居・演劇パフォな匂いを感じてまして
なのでライヴで見るのをとても楽しみにしていたんです~
まさに、鬼気迫るとはこのことといったユチョンの姿に
言葉もないというかなんというか・・・
言葉にしてしまったら
ユチョンの決意や悲しみやらが
妙に陳腐になってしまいそうで
実はとっても感想が書きにくくて困りました(笑)

この曲って、
3人の人間関係をよく表しているというか
誰かが凹めば、誰かがアゲてく
そういう手法が巧くとられている
ジェジュンのラップや
ジュンスのモノローグには
不思議な浄化作用があって
そのおかげでなんとか保ってる曲って気がします
(ワタシこそ、ハンパなことゆっててスミマセン)

ボーイズレターって
地味だけど良曲ですよね
歌詞内容的に年齢的にもうキツイかな?とか思ったけど
キツくなってからのー、聴かせる曲なんだなと
これこそオッサンになっても歌ってほしい
getoutはアンコの後だから
死にかけ人形にとっては一番つらいとこですよね
それなのに振り切ってガンガルなんて!!!
さすがユチョンだわ~

って、、、
すみません、
ワタシ、いま初めてhidekoさんがユチョペンだって知りました(笑)
←ずっとJJペンだと~
【2011/07/06 21:32】 URL | ゆゆゆ(threeU) #I3ynuaOo[ 編集]














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